31,
2006
主とメッセで会えた。 いつもより少し長くお話出来た。嬉しかった。 また今週末の3日間は出張の主です。
だから残りの2日間は繋がれるといいなぁ・・・(願望) 来週にはたぶん逢えるはず。 早く、早く・・・主に逢いたい。
どんどん愛しさが増してきっとMAXなんてあり得ない。 どこまでも主が大好きで愛しいから。
大好き過ぎてせつなくなってしまう。
さぁ〜主も頑張ってるから私も頑張るぞっ!
Posted by 暮亜
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30,
2006
今、私の脳内でずっとずっと流れてる曲がある。 誰が歌っているかも知らないし 曲名も知らないし^^;
男の人が歌っていてサビの部分しか知らないけど
「愛してる〜愛してる〜♪」
こんだけ(笑) 常に流れてる^^
今朝、主から携帯メールが来て それは「メッセにあがれ」って言うお知らせ。 主が待ってくれているのが分かっていても メールも出来ないしメッセにもあがれない・・・。
これからこんな日が増えていくかも知れないって 思うと悲しくてどうしようもなくなる。
仕方のない事だけどどうにもならない事だけど でも・・・悲しい。
1時間半後、メッセにあがったら主のオフメがあった。 待っててくれてたんだ・・・申し訳ない。 やっと出張から戻って繋がれるって思ってたのに 今日はもう無理。 明日は繋がれるといいな・・・。
そんな時はやっぱり「愛してる、愛してる」って 私の脳内で歌が流れて・・・ちょっぴり涙が出てきちゃった。
暗く考えないで前向きに・・・。 主がそうであるように私もそうなろう。 きっと解決策はあるのだから。
日常をしっかりこなしていれば何も問題はないはず。 そうですよね?ご主人様。
ご主人様、明日はお話したいです。
Posted by 暮亜
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29,
2006
タイマー投稿にチャレンジです。うまく行くかなぁ。
なんだか情緒不安定でメソメソしてると思ったら 生理になっちゃいましたぁ。
謎が解けて良かった(笑)
主が出張でいない今夜、私はお友達とカラオケに行くの^^ 久々に夜に遊びに行きます。
主も「楽しんでおいで」って言ってくれたから。
お友達と遊びに行くのは楽しいけど 主の事がずっとずっと頭から離れなくて 「何してるかなぁ」「体調大丈夫かなぁ」 「お仕事うまくいってるかなぁ」
主の笑った顔や眠ってる顔を想い浮かべてグズスズ^^; いい子にしてなきゃね。
プロフィールの画像を変更しちゃった。 主が新しく撮ってくれるって言ったのに 見切り発車して・・・叱られるかなぁ。
けどこの写真お気に入りなんだもん^^
28,
2006
「暮亜〜バルコニーついてない 露出できないじゃんね」
階層が低かった為、バルコニーが付いてない部屋だった。 そう言う主にちょっぴりホッとして。 でも秋の海は人影もなくてこれなら露出しても いいかなぁ〜なんて思ったりもした(^-^;
ソファーに座っている主の前に全裸で正座をした。 下着の上から触る事を許された。
主の○○○をちゃんと見てしないといけないのに 恥ずかしさで下を向いてしまう。 叱られながら主の顔と交互に見てはどんどん身体が熱くなってた。
下着をおろして直接触れる。 そっと唇を押し当てる。 口の中で主を感じる・・・幸せな時間。
「可愛いペットには首輪を嵌めてやろう」
主が首輪を付けてくれた。 アイマスクも私に付けられた。
私の視界は真っ暗で愛しい主の顔も見えない。 こういう状態でのご奉仕はちょっぴりセツナイ。
視界が遮られて感覚がだけが研ぎ澄まされて ご奉仕にとても集中出来た。 ただ無心に主へご奉仕していた。 主の吐息が聴こえてくると私まで気持ちよくなって声が出てしまう。 こんな時の私の顔はとても淫らしい顔をしていると思う。
「だんだん淫らしい雌の顔になってきたな」 「もっと雌になれ」
主の言葉に私はもっともっと淫らになって行く。
リードをグイッと引かれてベッドへ上半身だけ伏せた。 数分、主の声も気配も感じられなくて 心の中で「ご主人様」と何度も呼んでいた。
お○○こにローターが挿入された。 「落とすなよ」と低い声で主が言う。
お尻に何かが触れた。 それは何度か私のお尻を撫でて・・・。 鞭だという事を主が私に確認させているのだと思った。 鞭はいつ落ちてくるのだろう? 痛い事は分かっている。 身構えて・・・でも主がくれる痛さが私は欲しい。 何度も落ちてくる鞭。 主の平手も飛んで来る。 時々、主の手じゃない感触・・・足で蹴られてたのかな?
頭が白くなって朦朧としていた。
「尻が赤くなって痕が付いてるぞ」 「嬉しいです ご主人様」
四つん這いになって主が私の全身を優しく撫でてくれている。 嬉しくて気持ちよくてフワフワしていた。 次の瞬間 それは痛みに変わる。 乳首に洗濯バサミ。 反対の乳首は主に捻り上げられ主が噛んでくれた。 久しぶりに主に噛んでもらったのが嬉しくて 痛いのに気持ちがいい・・・それだけでイッてしまいそうだった。
主へまたご奉仕。 手探りで主の○○○を探す。 早く、早く お口でご奉仕したい・・・。 むしゃぶりついてたような気がする・・・。
26,
2006
さっきまで主と1時間以上も電話でお話してた^^
もう嬉しくて、嬉しくて溶けちゃいそうだ。 話の内容は食べ物の話をずっとしてた(笑)
昨夜、主は私の住む街に所用で来てた。 あぁ〜ん、同じ場所にいたんだね。 そんな事さえ嬉しい。
「ご主人様」って言ったら 「ん?」って返事をしてくれるのがツボにはまって 意味なく呼んでみたりして^^;
だって「ん?」って甘い声なんだもん。 1人でニヤニヤしてデロ〜〜〜ンってなってた(笑)
また主は明日から3日間、出張です。
「またいないんだね・・・(涙)」 「いるだろう 死ぬわけじゃあるまいし(笑)」
そうですけどぉ・・・泣き言 言わずに待ってないとね^^;
ご主人様、気をつけて出張に行って下さい。 お帰りを首を長くして待ってます^^ 私も元気にお留守番しています。
今日はいっぱいお話出来て嬉しくて幸せでした^^
Posted by 暮亜
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25,
2006
風邪も治って週の初めから主に逢えた。 本当にHappy Mondayだ♪ 10日ぶり^^
主の平日のお休みはたぶんほとんど逢ってくれている。 10日前は完全なお休みじゃなかったから主にとってこの日は 久々の完全なお休みの日。 大事な休息の時間を私に分けてくれる主へ本当に感謝です。
車に乗り込んで来た主は 「天気いいなぁ〜海のホテル行く?」 「はい^^」 「あんまり乗り気じゃない?」 「行きたいです^^」
海までドライブ〜♪
主はカメラのレンズを探しているらしくて海に行きがてら カメラ屋さんとかリサイクルショップなんかに寄って 寄り道です^^
主が突然「暮亜ちゃん」って・・・。 ゾゾゾゾッ〜〜〜〜(笑) 思わず緊張「・・・はい」と返事をすると 「あそこにも寄って^^」 あぁ・・・いつも呼び捨てか「お前」なのにちゃん付けは 何かお仕置きかしら?って思うほど緊張しました^^; 主が楽しそうにしているのを見てるのが好きなので 寄り道も楽しかったです^^
私は運転が非常に下手だと言う事はBlogを読んで頂いてる方は ご存知かと思いますが^^;
いつも私はヒヤヒヤしながら主は横に乗ってるのだと思ってました。 出来る事なら「ご主人様運転して下さい」と心で 思う事も多々あります。 それでも滅多に運転を変わってくれないのには訳があったのです。
主は運転するのが大嫌い。
「暮亜が免許も車もなかったらこんなに続いてない」
えっ( ̄△ ̄;)
「それくらい運転嫌いなんだってば^^;」
そんなぁ・・・主(涙) まぁ冗談だと解釈しましたけど(笑)
「だから今はとっても快適♪」
もっと運転上手になって主がもっと快適に乗っていられるように ならなくては! 下手だけど運転するのは好きなのだから運転技術も磨かなければ!
・・・・と思ったのも束の間。 寄り道先のお店の駐車場から出られなくて^^; 主が代わって出してくれて海まで運転してくれました。 「オレ、運転嫌いなのに〜〜〜」って主。 あはは・・・ごめんなさい^^;
車中でこの間の「黒い椅子」の話になりました。 主に感想を聞かれてたのですが だんだん答えるのが恥ずかしくなって 最後には主に「変態」と言われて^^; 身体が熱くて・・・これは車のヒーターのせいなんだと 「ご主人様、暑くないですか?」 「全然、寒い」
やっぱりヒーターのせいじゃなくて私だけが暑かったのね^^; 1人ポッポッと身体が熱くなってた私でした。
お昼はホテルに入る前にレストランで食べる事に 「乳首見ながら食べるの好きなんだよね〜^^」
(◎_◎) ン? 聞こえなかった事にしよう・・・・(苦笑)
席に着いたら怖い目で主が 「見せろ」って(涙) 周りをキョロキョロ・・・隣にも人が後ろにも・・・。 主の顔は真剣です。 覚悟を決めて服に手をかけたら 「嘘だ 何 きょどってるのよ」って笑う主。
あうぅぅぅ テーブルに突っ伏してしまった。 こういう時の主は本当に楽しそうだ^^;
お話しながらご飯食べて楽しい^^ 「今日の目標」
何の目標? ちょっとドキドキ。
「今日は寝ない!」と主が宣言。
この目標は達成出来たのでしょうか?(笑)
食事を終えて海のホテルへ行きました。
つづく
Posted by 暮亜
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24,
2006
Blog更新を少しお休みして風邪もすっかりよくなりました。 気遣って下さった皆様、ありがとうございます(o*。_。)oペコッ
主の方が一足先に完治しましたので ちょっと心配をかけてしまったのかも?^^;
元気になると・・・ほら・・・あれ・・・。 「調教OK?」なんて主に聞かれたら 尻尾をブンブン振って「OK!!!」な訳で。
昨日、主に逢って来ました。 元気になったらもうそれか?と思われますでしょうか?(笑)
今日は朝からメッセに出られると言っていた主ですが 忙しくて姿が見当たりません。 そこへ主から電話が♪♪
昨日は海のホテルへ行ったのですが 今日も主は同じ道を部長と走るらしい(笑) 「部長と海のホテル?」 「そんなバカな(笑)」
昨日、私は最後の最後でまた泣いてしまったのだけど主は
「暮亜からパワーをもらったから元気^^」と言ってくれた。
「最後にまたバカみたいに泣いたのに?」 「あははは」 笑い飛ばしてくれる主が大好きです^^
主へ「愛の力」を注入できたのならそんな嬉しい事はない。 私はいつも主から「愛の力」をもらっているので 主に逢えた時は元気いっぱいです。
今日は2度も主の声が聴けたので嬉しい日なのです^^
ご主人様、いつもいつもありがとうございます。 また「海のホテル」に連れて行って下さいね。 冬の海もなかなかいいものですよ^^ 逢瀬の話は早めにアップ致しますぅ^^;
Posted by 暮亜
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18,
2006
私も主も風邪でダウン(*_*)私はお布団の中から記事投稿(;^_^A 今日はオフメだけのやり取り。同じ日に具合が悪くなるなんて…主と私は一心同体(*^_^*) なんて喜んでる場合じゃない。 ご主人様〜お互いに早く治りましょうね。治らないと逢えないものね。 手を繋いで眠りましょう。おやすみなさい。
17,
2006
出張&現場仕事から主がやっと戻って来た。 久しぶりのメッセの時間。 ほんの30分だったけど主も「あっと言う間だな」と 名残惜しそうだったのでそれでいい。 (勝手に想像してるだけでそうじゃないのかも知れないけど^^;)
主と繋がると「もっと」が溢れる。 我侭に「もっと」と願う。
もっとお話したいの・・・もっともっと。 主へ私は「もっと病」ですって伝えたら
「その言葉は責めの時に使え(笑)」と言われちゃいました。
ご主人様、もっと虐めてください もっと鞭打って下さい
これが正しい「もっと」の使い方?(笑)
「そろそろそういう時期だぞ^^」
ん〜歩みのノロいカメさんの私ですが「もっと」を主へ 言えるようにしないといけない時期なのですね。 頑張ろうp(*^-^*)q
今日も意地悪が絶好調の主でした^^; 「次回は来年で〜」と虐められました。
その前に1周年がありますのでせめて来月にして下さいませ。 ううん・・・本当はすぐにでも逢いたいです。 我侭だね^^;
「いい子だね」 主に言われて喜んで今日も元気でいられます。
また明日^^
Posted by 暮亜
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17,
2006
張り付けられている私に主は鞭を打つ。 「痛いかも?」と思っていた鞭は靴べらよりは痛くない^^; いや・・・主が本気で打ってないから痛くないだけの事だ。
だんだんと主の手に力が入って打たれる強さが増す。 「数を数えろ いつまでも打たれる事になるんだぞ?」 頭が回ってない私はようやく「1」と数えた。
20回打たれて鞭が終わった。
「あの椅子に座ってみるか?」
椅子・・・黒くてバイブが付いてる椅子。
この椅子を見てすぐに主は 「この間の赤い椅子とこの黒い椅子、どっちがいい?」と聞いた。
「赤い椅子・・・」 「なんでよ?」 「ご主人様と一緒だから」 「オレはこっちの方がいいなぁ 楽だから」
主と一緒じゃないから座りたくないとかそんな事ではないけど 足を固定されて開いた状態でバイブを挿入されて 主にその格好を見られて喘ぐのが恥ずかしかった。
すぐに返事が出来ない。
「いいか、あれに座って淫らしい姿をオレに見せろ」 「見て欲しいだろ?」
そして私は黒い椅子に固定されてしまった。 手も後ろでしっかり固定。 身動き出来ない・・・。
主はバイブがきちんと入るように高さを調整したり 動きの確認をしたりしてた。 バイブが挿入されて主がスイッチを入れた。
速さは段階があるらしくて最初はゆっくり動いてた。 「イキたくなったらお願いしろよ いいな?」 「はい・・・」
主と一緒にイキたい・・・おもちゃは嫌だ。 そう想うけど休む事なく動くおもちゃに 何も考えられなくなっていく。 かろうじて意識が戻るのは主の声を聴いた時。 「淫らしいな」 「お○○こヒクヒクしているぞ」 「こんなに汁が出てるぞ」
恥ずかしさはいっぱいあるけどそれよりも傍に主がいるのに 主に触れてもらえないセツナサと主に触れられないセツナサ。
どんどん声も大きくなっていく。 「もっとか?」 「速くして欲しいか?」 「返事は?!」
小さな声で「はい」と返事をするとバイブの速さが一層速くなった。 イカナイ、イカナイ、イキタクナイ・・・。 身体が心を裏切っていく。
足がガクガクしてもう壊れてしまいそうだ。 「ご主人様・・・イキそうです イカせて下さい」 「イケ!」
動きが止まって私は朦朧としていた。 「なんだこれ?」 と主が私の愛液を胸や足に塗った。
固定されていたもの全て外されて 「お前の姿を見て興奮しているんだぞ」と言う主へご奉仕。
「ちょっとだけ入れろ」 そう言われて主の上へ。やっと主と1つになれた嬉しさ。 身体を主へ預けてピトッと抱きついた。
「ヌルヌルだな」 耳元で主に囁かれてカ〜っと全身熱くなった。 キスをしてくれる主。 主の舌と私の舌が絡まって気持ちがいい。 「もっと吸え」 無心に主の舌を吸った。
主に激しく突かれ、私はウワゴトのように呟いてた。 「熱いです」 「どこが?」 「私のお○○この中が熱いです」 「ご主人様がいいです」 「ずっとこうしていたいです」
私から漏れる水音が恥かしいのに腰の動きを止められない。 「淫らしい腰の動きだな」 気持ちよくてずっとイキっぱなし状態。 主にもイッてもらって私のお口の中に出してもらった。
主に抱かれながら2人で眠りに落ちた。
16,
2006
ベッドに横たわる主の元へ・・・。 ほんの数歩の距離がモドカシイ。
早く、早く・・・愛しい主の傍へ。
主の○○○を口に含んで行く。ゆっくり、丁寧に。 心からご奉仕したい気持ちでそれが主へ伝わるように。 「いいぞ、気持ちいいよ」 その言葉が聴きたかった。
頭をしっかり主に押さえられて上下に動かされる。 喉元深く・・・。 だいぶん慣れて来たとはいえ反射的に喉は吐き出そうとする。 いつか主が満足出来る位に奥まで深く差し込んでみたいと 強く想った。
「お○○こ触らせろ」 主の言葉に体勢を変えて触れてもらう。 主が触れている・・・そう想うだけで気持ちよくてご奉仕が おろそかになってしまう。 何度も主に「ちゃんと咥えてろ」と言われているのに 口から離して喘いでしまっていた。 「お前が気持ちよくなってどうする?!」 主に気持ちよくなってもらわないと・・・。 そう想っているのに 主の指が激しく動いてイキそうになった瞬間、 主に突き放された。
「もういい! 戻れ!」 さっきまで張り付けられていたあの場所へ戻れと主が言う。
「・・・嫌です・・・ご奉仕したいです」
返事はない。
泣きそうになりながら戻ろうとした時 主は足の間に私を入れてくれてまたご奉仕の許しをくれた。
「頭では奉仕したいと想っていても身体は我慢出来ないんだよな しょうがないよな?オレの指だもんな?」
主の言葉に返事をする事も出来ずにいた。
「お前は淫乱だからしょうがないよな?」
口に主のものを咥えながら頷いた。
「私は淫乱ですって言え!」
「私は・・・淫乱です」 「よし」
主は受付で借りていたSMグッズを取り出していた。 首輪・・・オープンブラ・・・鞭・・・etc
首輪を主が私に嵌めようとしている。 「この首輪・・・何人の性奴がしたんだろうな? この首輪を出来るのは立派な性奴だけだろうな お前も立派な性奴だ」 そう言いながら首輪を嵌めてくれた。
首輪なら主が買ってくれた首輪がある。 私はそっちがいい・・・ってそう想ったけど 主の言葉を聞いてどの首輪でも主が嵌めてくれて立派な性奴と 褒めてもらったのだから何でもいいんだって想った。
皮で出来たオープンブラを主が付けてくれようとしているのだけど ちょっと長さが足りない・・・(汗 「なんで届かないのよ?」 「・・・太いから・・・です(泣)」 「・・・無理やり届かせる!」 「・・・はい^^;」
なんとか出来た^^; 皮が切れちゃったらどうしよう?って すごく不安だった(苦笑)
「この鞭、皮がなめしてあって痛そうだなぁ」
そう言いながら主は鞭はひゅんっと振った。 自分の足を打って・・・「いてっ」と言ってた^^;
この後、また十字架に張り付けられた。
つづく
15,
2006
今、主は出張で留守にしている。 携帯メールもオフメも何もないけど心穏やかでいられるのは 主からたくさん愛情をもらっているからだろうなぁ^^
主は態度で愛情を感じ取れって言った。 言葉じゃなくて態度で感じる。
この間の逢瀬で主が眠る時に私をしっかり抱き締めて 眠ってくれてた時 とても幸せでした。 腕枕をしてくれて私の頭を撫で撫でするように手を置いてくれて ずっとその体勢で・・・。
手を握ってくれたり笑いかけてくれたり 主からの愛情はいっぱい感じれる。
主の頬と私の頭がくっついた状態で眠ってる時に 主のお髭がチクチク^^ それも幸せだな〜って思っちゃう。
ハイハイ・・・ここら辺でお惚気はやめておきましょう(笑) 逢瀬のお話はまた次回に。
ご主人様、お帰りをお待ちしております。 夢の中で待ってます^^ おやすみなさい。
Posted by 暮亜
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13,
2006
この日、主は行きたいホテルがあったみたいで・・・。 そのホテルが中々、見つからずに 「ゆっくり走れよ〜ゆっくり、ゆっくり」と指示されながら 行きたいホテルを発見!!
有名な?SMホテル「アルファイン」です。 私も話には聞いた事があるホテルですが実際に入るのは初めて。 たぶん主も初めてだと思うのだけどぉ〜(笑) 前に主はこのホテルは「古いからやだな」って話してたから。
部屋の名前がなんともスゴイ! 「スワップ地獄」「奴隷市場」・・・どんな部屋だよ(笑) 主が選んだ部屋は「調教師」ん〜〜〜(笑)
主はフロントのおばさんと普通に普通にお話してた^^; 営業スマイルを交えて・・・さすがだ主!! 私は恥ずかしくてフロントから見えない所で待機。 主は何やらSM道具のレンタルを借りていた。 主〜〜〜いっぱいお道具持ってるのにぃ〜(笑)
「調教師」の部屋へ^^; 中は真っ暗・・・電気を探して点けると。 うわっ!(゜○゜)
1番最初に目に入って来たのは十字架のような縛り付けるもの。 なんて言うのでしょう?これ^^; 部屋全体が妖しい雰囲気。SMしなさい〜〜〜って部屋です(笑) そして1番びっくりは・・・浴室。 ガラス張りで全て見えるし浴槽も透明なサラダボールのような形。 で・・・広い浴室の中にトイレがあるんですけど・・・。 見えるんですよ?部屋から全部・・・。 さすがアルファインですか?(笑)
主がもっとも興味を示したのは変な椅子。 この間のホテルでラブチェアーの事を少し書きましたが その椅子は真っ赤でした。 この椅子は黒くてバイブが付いていてスイッチを入れると バイブが勝手に動くという代物です。 主が写真を撮ってましたので機会があれば 画像を載せられるかなぁ^^; あっ・・・椅子の画像ですからお間違いのないように。
なんかホテルリポートのようになってますね^^;
天井には丸太のような鴨居?があって何個かフックが付いてた。 壁にも色んな種類のロープ。 私なんぞを吊った日には・・・鴨居が落ちちゃいますから(苦笑)
物珍しくて私はウロウロと部屋の中を見て回っていた。 ベッドの脇にも拘束具が付いてた。
「ちょっとあれの前に立ってみろ」と主。 あれ?十字架の縛り付けるあれ? 服を着たまま十字架のところへ。 腕を伸ばしたら・・・拘束具まで届きません(汗 「やっぱりな・・・届かないと思ったもん」
すみません^^; サイズが全てミニなもので^^; 体重だけビッグでごめんなさい(泣)
それでも主は諦めず^^; 私の腕をグイグイ引っ張って ちょっと伸びたか?ギリギリ張付けられた。
ノーブラなので服を上げられると胸があらわに・・・。 乳首を思いっきり捻り上げられて思わず うっあぁ〜って声が。 「なによ?」って言った主の目はもう冷たい目の主だった。
ミニスカートもスルッと脱がされて下半身は何も付けてない状態に。 足も開かされて拘束具で固定。 私は「大の字」で動けない状態になっていた。
「いい眺めだな」 主はベッドに座って煙草を吸いながら私を見てる。 恥かしいよ〜〜〜(涙)
主が近づいてきて乳首をキツク摘んだりする。 その度に声が出る。 「嬉しいか?」 「はい・・・嬉しいです」 主の手が私のお○○こに触れる。 クチュッて音がした・・・(//・_・//) 「なんだ?これ・・・なんでこんなに濡らしてるのよ?」 そう言いながら主はかき回す。
どんなに動いても鎖がガシャガシャ鳴るだけで私は逃げられない。
しばらくすると私の指先が冷たくなってきた。 「ご主人様・・・指が冷たいです」 主は私の指を握って確認するとやはり無理があるのだと 一旦、拘束具を外してくれて短い腕でも楽になるように 考えてくれて足の鎖と腕の鎖の交換をしてくれた。 さっきより全然、腕は痛くないし指も冷たくない。
主はベッドからずっと私を見てて 「お前、似合うなぁ〜」って張付けにされてる私を見てた。 主の傍に行きたいのに・・・。 主に触れたい、ご奉仕したい。 どんどん気持ちが溢れてくる。
主は自分で擦り始めて・・・。 もう私は泣き出しそう。
「ご主人様ぁぁぁぁ」 「なんだ?」 鼻を鳴らしたってちゃんと言葉にしないと主は聞いてくれない。 「ご奉仕したいです」 「何を?」 苦手な言葉を言わないといけない。 顔を見ると恥ずかしいから視線をそらしてお願いしたら 「ちゃんとこっち見て心込めて言え!」 うぅぅぅぅ(涙) 「ご主人様の○○○にご奉仕したいです」
やっと拘束具を外してもらい主の元へ。
つづく
13,
2006
昨日、願いが叶って主と逢えました^^ とても嬉しくていつもよりいっ〜〜〜ぱい主にくっつき虫。 また今日から主は出張に行っちゃてるので 充電たくさんしてもらいました。 4日間、主は不在ですが頑張れる^^ 本編書いてないのにまた番外編から(笑) 久々に主へお弁当作りました。 サンドイッチ弁当です。 でも主は小食なのできっと全部は食べきれないだろうって 思ってた^^; 私もかつサンドでもうお腹いっぱいだったし。 けど主は頑張って食べてくれてた。残ってしまったけど^^;  お弁当を広げると主が 「これ何人分よ?」 ・・・・多かったですね(笑) 「なんかピクニックみたいで楽しいな^^」 モグモグ食べてくれる主ににっこりしちゃう。 たまごサンドの上のパセリ・・・絶対に嫌いだろうなって 思ったら案の定。 ニュッと私の前にパンを出して 「パセリとって」 (≧m≦)ぷっ! なんか主がとっても可愛く思えた瞬間でした。  美味しいって言ってもらえて嬉しかったです^^ 主と食べると私は何でも美味しいけど(笑) また作らせて下さいね〜ご主人様(*^^*)
11,
2006
朝、真っ暗な空。 雷が鳴ってザーっと滝のように雨が降ってきた。
私の心と同じ天気に涙がポロポロ落ちてきた。 「ご主人様・・・」
昨日は連絡なかった。 たった1日。 だけどね、7日から9日まで出張でいなくてその間は連絡なし だから私にとっては4日間。 先週逢えた時には「繋がれるよ、オフメ入れるよ」って 言ってくれてたので何か理由があるのは分かってた。
理由もなしに放って置く主ではない事も。
私の心をざわつかせたのは主の身に何かあったのではないか? そのひとつだけ。 出張先で怪我でもしたのでは? ハードスケジュールで体調崩したの? 何か起こって連絡出来ない事がおきた?
主の身に何か起こっても私に知らせてくれる人はいない。 知るすべが私にはない・・・。 もう心配で心配でどうにかなりそうになって 心落ち着かせる為にドライブに出たりした。
夜になってもその気持ちは落ち着くどころか 心配プラス訳の解らない私の気持ちまで入って来て・・・。 メソメソしていた。 それは朝も同じで主がメッセインしてくる直前まで 泣いてた^^;
主を呆れさせて(毎度、申し訳ないです) 「お前さぁ、オレが信じられないわけ?(笑)」
主の身体が心配だった旨を伝えると 「オレはこう見えてかなり丈夫なの!」
考え過ぎだと言われて、本当に考え過ぎだったなぁと反省。 パソコン開けなかった訳も教えてくれたし 何でもない事ですぐにうろたえてしまう私は・・・ 全く、ダメダメです。
そして主は安心をたくさんくれる。 そんなつもりは主はきっとないんだろうけど いつもそうやって安心出来る事を言ってくれる。
「オレはね、一回飼ったらずっと面倒みるの(笑)」 ずっと・・・おばぁちゃんになってもですよ〜ご主人様^^
ホント、どうしようもなく単純お馬鹿な私で 申し訳ないです。 泣いてたのにね^^; 現金なやつです^^;
明日、もしかしたら主に逢えるかもしれない。 確立は50% 期待しないようにと言われていますが 今、物凄く主に逢いたいです。 神様にいっぱい、いっぱいお願いしよう^^
明日・・・逢えるといいなって主も言ってくれたので 神様、どうか明日逢えるようにお願いします<(_ _)>
Posted by 暮亜
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10,
2006
探し物は何ですか? 見つけにくい物ですか? 1人でDriveに行って来たよ。 心落ち着けるために。 海に行ったの。 バルコニーがあるホテルの側の海だよ。 1人で行けたよ。 でも車から降りれなかった。 やっぱり一緒がいいから・・・。 何もないって信じてる。 もっともっと強くなれるようにおまじない。 「がーんばれ」 今日は何度も呟いた。 ねぇ・・・不安じゃないんだよ。 これは心配。 連絡ないだけで息も出来ない位に心配になるよ。 たったの1日だって言うのにね。 明日は笑って「おはよ」って言ってくれますよね? 何もない、何もない だから「がーんばれ」 私。 Driveの帰り小さい秋をみつけたよ。 もう紅葉の季節なんだね・・・。 綺麗だったよ。    綺麗過ぎて涙が出た。 探して欲しいのは本当は私・・・。
Posted by 暮亜
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09,
2006
食事が届くまでご奉仕。
「脱げ」 そう言われて当たり前の事を主に聞いて主を呆れさせた。 「全部?」 呆れた主の顔・・・ 『何回、同じ事を聞けば気が済むんだ このバカが』 そう言ってるような気がした。 全裸になって主の前に正座する。
主はやっぱり何も言わずにソファーに座って冷たい目で見てる。 この主の目を見てしまうと動けない・・・声も掠れてしまう。 「ご奉仕したいです」やっと伝える。 「触るだけ」
主の○○○にそっと触れる。 温かくて硬くてスベスベしてる。触り心地がいい主のもの。 お口で主を感じたいけどお許しが出ないので セツナク主のものをみつめてた。
「ご挨拶しろ」 主から少し離れてご挨拶のポーズを取る。 わんこ座りは恥かしい。 主の足が私の足の間に伸びてきてお○○こに触れてくれるから きちんとご挨拶が出来ない。 まだ主のものを手で触っているだけなのに私のそこは 湿っていて・・・主に知られてしまうのがとても恥ずかしかった。 最初からやり直し、顔を見て言え・・・と叱られながら ご挨拶を終えた。
「いいぞ 咥えろ」 最初はいつも照れながら口に含む。 口の中で主の感触を味わって主の吐息が聞こえる頃には 夢中で舐めている。 主が「こうしている時が1番癒されるよ」と言ってくれたので とても嬉しかった。 主の手が頭に置かれて撫でてくれている。 でも・・・きっと次は頭を掴まれて押さえ込まれる。 そう考えただけで苦しいはずが嬉しさに変わって行く。
グッと喉奥まで押さえ込まれゴホゴホと咳き込みながらも 何度も奥まで咥えようとする私に主は 「苦しくても咥えようとしているのを見るのが好きだ」 「可愛いな」と言ってくれた。 そのままご奉仕を続けていると主が私の手を握ったので 勘違いして私も握り返したら 私の手を移動させて私の唾液が主の○○○から垂れてきてるのを 触れさせて「ちゃんと舐めろ」って^^; 勘違い〜恥かしい(///o///)
「最近、虐めてやってないな 1周年はいっぱい虐めてやるからな」 そう言ってくれた主。 もうすぐ1周年ですね^^ いっぱい虐めて下さい^^
突然主が「下がれ」と 私はご奉仕を中断したくなくてまだ咥えてた。 「1m下がれ」「さ・が・れ!」 うぅぅぅ 名残惜しいけど主から離れる。 何が起こるのかなって思ってたら 主は凄く意地悪そうな顔でニヤッって笑った。
自分で擦り出した主・・・。 ふぇ〜ん、これを黙って見てられない私です。 それを分かってしている主。
やだ、やだ〜ご主人様、自分でしちゃ駄目〜。 私がするのぉ〜。
そういう目で訴える。 こういう時の主の顔は本当に意地悪そうです^^;
ベッドへ移動してご奉仕再開。 主の足の間が私の定位置。 主のお腹に顔をつけるのが密かな楽しみで^^ どさくさに紛れて主の足などを触るのも楽しみのひとつ^^
「上に乗れ」 主とひとつになれる瞬間がとても好き。 ぐ〜って入ってくる主のものが奥まであたってちょっぴり痛いけど それでもひとつになった事の方が嬉しいし入れてもらえるのは 気持ちがいいです。
腰を動かすと「淫らしいな」と言われ 主に激しく突かれてもう頭が白くなりそう。 「ご主人様、大好きです」 「SEXが好きなんだろう?」 ・・・また意地悪だ^^; 「ご主人様が大好きです」 「SEXは嫌いなのか?」 「ご主人様とするSEXが好きです」
後ろから挿入してもらう。 でも主は動かない。 じっとしてたら 「自分で動け 初めてした時に動いたように動け!」 この事はずっと主に虐められてる事で^^; 初めて主に後ろから挿入してもらった時 無意識に自分から動かしてたみたいで 「淫乱」って虐められてる^^;
自分から腰を動かす。 「なんで初めてなのに動かしたんだ?」 「淫らしいからですぅぅぅ」 「そうだな」 そうやって虐められてるとイキそうで 主にイカせてもらった。
息つく間もなく裏返されて正常位の体勢になったのに 主は焦らして挿入してくれない。 足の付け根に主の○○○が当たるのに・・・。 撫で上げて・・・でも入れてはくれない。 「ご主人様・・・」 「なんだ?」 「入れて下さい」 「何を?」 はぁ〜〜〜この言葉を言うのがとても恥かしい。 でも主が欲しくて欲しくて・・・。 「ご主人様の○○○を入れて下さい」 「どこに?」 「私のお○○こに・・・」 「最初からちゃんと言え!」
途切れ途切れに言い終えると主が入ってきた。 もうそれだけでイキそうです。 激しく主に突いてもらって 「暮亜のお○○こ最高だな」そんな褒め言葉が嬉しくて また主と一緒にイッちゃった。
09,
2006
10月6日(金) 急遽、お休みになった主の元へ行って来ました。
この日は完全な休みな訳でなく午後3時過ぎには会社に 出社しないといけなかったのに時間を作ってくれた主へ 感謝の気持ちでいっぱいです。
主の顔を見るまでは「こんな話がしたい」とか「こんな事したい」 って常に思っているのに主の顔を見てしまうと 何も話せないし出来ない。
車に乗り込んで来た主に「おはようございます、ご主人様」と 私は毎回、笑顔が引きつっているのではないだろうか^^; 主も最初は無口なので「おはよ」って言う一言で 主の機嫌が分かるようになるには後どれ位かかるのでしょう。
車中、お互いに無言(笑) 私は緊張して無言。 主は? 何を考えて無言なんだろう・・・ね?^^;
信号で止まったので主に聞いてみた。 「ご主人様、触ってもいいですか?」 「駄目」 「・・・えっ?・・・」 「義務感から言ったから駄目だ」 「・・・そんな事ないですぅ(涙)」
主は触りやすい体勢になってくれてたのだから何も言わずに 触ったら良かったのに・・・恥ずかしくて、許しを貰わないと 触れない気になってた。 義務なんかじゃないです。触りたいのですぅぅぅぅ(泣)
また信号で止まった時にお願いしてみた。 「触りたいです、ご主人様」 「駄目だ」 「・・・・(x_x;)シュン」 「後からいっぱい触らせてやるから」 「はい・・・」
主は機嫌が悪い訳でもなく普通なんだけど 触れなかった事で私はちょっとだけ落ち込みでした^^;
いつも行くホテルは前回の逢瀬の時から改装中で 今回はもう改装は終わったかなぁ〜なんて話しながら そのホテルに向った。
「もし改装終わってたらお祝いに鞭50回なぁ〜^^」 「えっ?」 「何よ?嫌なのかよ!」 コワッ^^; 「嫌じゃないです」 「なら鞭50回なっ^^」 「はい」
でもホテルはまだ改装中でした^^; と言う事で初めて入るホテルへ。
部屋に入るとすぐにお腹が減っていると言う主なので ルームサービスを頼む事に。 減っていると言うのに主は「からあげ」と「焼きソバ」 本当に小食です^^; 私は海老ピラフ。美味しかったです。 いつもありがとうございます、ご主人様。
つづく
Posted by 暮亜
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08,
2006
最近、主がお気に入りの場所。
中古釣具店^^
いつも行くホテルへの道にその店はあるの。
「ちょっとだけ寄っていいか?」
嬉しそうに車を降りる主をいつも微笑んで見る。 お店の人と仲良くなっちゃったって話す主。 前は釣竿を本当に買って来た事もある。
主が釣りが好きなのは知ってる。 前にWebカメラでたくさんのリールを見せてもらった事もある。
「暮亜を釣りに連れて行きたいなぁ〜」
そんな事を言ってくれた事もある。
「縛って放置してオレは釣りをする(笑)」
え〜〜〜って笑ったよね^^
一緒にどこかに行けたらいいなぁ・・・。 いつか釣り・・・連れて行って下さいね。
なんて急に釣具屋さんの事が気になった私でした。 6日の金曜日、主に逢えてまた主が釣具屋に寄ったので こんな記事を書いて見ました^^ 逢瀬日記はこれからチビチビと^^;
そして主はまた出張でいません(泣) 帰りは月曜です。 いい子で待ってます、ご主人様^^
Posted by 暮亜
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05,
2006
 さっきまでもっと綺麗な夕焼けだったのに カメラを用意している間にどんどん落ちてく夕日。 時間は流れてるんだなぁ・・・なんて当たり前の事を思う。 嫌な事が多いと時間って遅い。 楽しい事、嬉しい時には時間は早い。 幸せだから早かったよ^^ 同じ時間過ごして来れてこれからも何度となく 同じ季節を越えて行こう。 また明日・・・。 明日へ繋がる言葉をくれる主が好き。 またね、また明日^^
Posted by 暮亜
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04,
2006
主が大好きで、心から愛している私は 「ご主人様、大好き病」にかかっています(アホ?) この病気は永遠に治る事がないのです・・・(*^^*)
少しの繋がり求めて私はジタバタ。 主は仕事が忙しくてバタバタ。
「ジタバタしている暮亜ちゃんですか?」
大好きな主からの電話。 心地よい主の声が流れてくる携帯電話に頬擦り。
忙しい中でも私を思い出してくれた事。 声を聴かせてやろうって思ってくれた事。 主のその気持ちが嬉しくて・・・やっぱり大好き。
明日はまた日帰りで現場お仕事。 昨日はちょこっとメッセ出来たけど本当に少し。
だから今日はご褒美かな?^^ 主の声を聴いて 力が抜けてふにゃぁ〜んってなってる私。 頭の中では笑った主の顔がしっかり浮かんでました。
元気を注入してもらって頑張る力をくれる主。 私も主へ いっぱい愛を注入〜出来てたらいいな^^
ご主人様、電話ありがとうございます。 嬉しかったです^^ お仕事、いつも応援しています。 o(*⌒O⌒)bふぁいとっ!!
Posted by 暮亜
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03,
2006
とてもとても嬉しい言葉を主から頂いた。
もったいないからココには書かない(笑) 私の心の中にしっかり刻み込んだ。
主の想いを受け取って私の想いも主へ届いて ずっとずっと離れない。
ご主人様、嬉しくて涙が溢れました。 いつも一緒・・・ですね^^ ご主人様の笑顔が見えます。 いつまでもこの気持ちを忘れずにご主人様について行きます。 ご主人様が言ってくれた言葉は 私の心の中の宝箱に刻んでおきます^^
Posted by 暮亜
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02,
2006
ホテルの部屋に入るといつもの部屋よりとても広くて 見た事もない椅子があった。
主がその椅子の説明を読んでいる。 「座ってみろ」 そう言われて座ると向かい側に主も座る。 それはラブチェアー(確かそんな名前) スイッチが入ると勝手に椅子が動いて主と私の腰も勝手に 動きます。 ボタンを押すとだんだんスピードが速くなります。
服を着たままで主が目の前で下半身が変な動きをしてて ・・・・恥ずかしかったです^^;
ここでようやく私は生理になった事を主へ伝えた。 「え〜あれでSEXしようと思ったのにぃ〜お仕置きだな」
とても残念そうに言われて・・・申し訳なくて 主も楽しみにしていてくれてたのに遊んでもらえないなんて 私も泣きそうでした。
主がソファーに座ったので私も何も考えずにソファーに座る。 「どこに座ってるのよ」 そう言われて あっ! 気がつくのが遅いよ・・・私。 主の前の床に正座した。もう・・・駄目なやつだ(泣) 脱げと言われてパンティだけは着けてよいと言われて脱ぐ。 主が無言で立ち上がったのでそのままズボンや下着を 脱がさせてもらった。
ソファーに座ってる主。何も言ってはくれない。 大きくなってる主の○○○が私の目の前にある。 「ご主人様・・・」 「なんだ?」 「ご奉仕したいです」 「・・・触るだけ」
両手で主のものを包んで触れてみる。 主の熱いものが私の手の中で動いてる。 お口で触れたい・・・何度も触れながら主の顔を見た。 「咥えろ」 この言葉を聞く時、私はきっととても嬉しそうな顔を するのではないだろうか・・・絶対にしてる。 だって嬉しくてしょうがないもの。
半月ぶりにお口の中に主のものを入れる。 主の匂いと味が広がってふわ〜ってなるような気がした。
「ずっとこうしたかったか?」 「いつもしたいと思ってたか?」
口から離すのが嫌で咥えたまま頷く私。 いつも主へご奉仕したいと思ってた。 主の感じる声がとても聴きたかった。
「限界まで奥に入れろ」 そう言われて奥まで・・・もっと奥まで。 でも自分でするにはやはり加減してしまう。 主が頭を押さえてグッと奥まで押し込んだ。 吐きそうになる、ウエッとなりながらも続ける。 自然に出てくる涙。 「もう嫌か?」 そう主に想われるのが嫌でまた奥まで入れる。 主にする事、される事、嫌なんて想った事ないです。
「もういいぞ 普通にやれ」 主に乳首を弄ってもらいながらのご奉仕。 お口の中でイッてもらえた。
02,
2006
久しぶりにゆっくりと主とメッセで話が出来た。 まだもう少しはお仕事も忙しい主です。
考えたら7月から逢えてはいたけどゆっくりと お話出来る時間がなかったように思う。 時間がないと用件を伝えないとって思うから余裕がなくて あれやこれや話したい事は後回しになってしまう。
きっと主もそうだったんじゃないかなぁ。 そんなふうに過ごした3ヶ月。
今日はゆっくりと話せて、この間の逢瀬の話だったり お道具の電池が何処に売ってるんだろう?って 話だったり(笑) 今度、一緒にお道具を物色しようって話だったり^^
お仕事も落ち着いて来たから厳しい調教になるよって 言われてちょっと緊張したり^^
とっても嬉しくて楽しい時間でした。
本当はね・・・昨日、主が恋しくて淋しくなってたの。 オフメもないし主の足跡も見つけられずに ふぇ〜んって^^;
主はその頃、二日酔いで苦しんでたらしい。 今日もお仕事で飲むらしいので また二日酔いにならない程度に飲んで下さいって お願いしておきました。
主と繋がれた週の始めは何かいい事ありそうです♪ そんな嬉しい気分^^
Posted by 暮亜
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