(1)番外編今回は米!のお弁当を作って行きました。
本当は主は私のお弁当じゃなくて違うものを
食べたいのかも知れないけど
毎度、ご馳走してもらってる私が出来る事って
これ位しかなくて・・・。
今回はラブラブ
ゥゥハート弁当です(笑)

ハートに見えるかな?^^;
ハートの部分は人参ご飯なんだけど
それを主に伝えたら一瞬、箸が止まったの^^;
「嫌いですか?^^;」「・・・うん」「人参の味、あんまりしませんよ」「いや・・・大丈夫」主・・・嫌いなもの多いですよ(笑)

またぁ〜やってしまいました^^;
主の嫌いな「しそ」入ってますぅ。
ちゃんと脳にインプットしなくては。
でも優しい主は完食してくれました^^
「美味そう!」っていつも言ってくれるし
全部、食べてくれる主。
ありがとうございます。
お世辞だと分かっていても
嬉しいですぅ〜そして調子に乗って
また作ってしまいます^^;
さすがにデザートのアップルパイまでは主は
食べられなかったのでお待ち帰りしてもらいました^^
だって〜前の日に焼いたんだもん。
食べて欲しかったから^^;
味はどうだったんでしょうか?不安だけど^^;
また番外編からでしたぁ。
本編も早めに書き上げますね〜ご主人様^^
(2)スケスケ今回、とても主に逢いたかったのは
主に史上最大の意地悪をされたからです^^;
逢って主の顔を見て声を聞いて触れて・・・
確かめたかったのかな〜主の存在を。
主の所へ行く前に自宅から私はあるものを着ていく
決心をしていました。
あるものとは・・・。
あれはいつの事でしょう?もう半年前にもなるかと
「スケスケベビードール」を購入し
未だ主に見てもらえてない可愛そうな服。
寒いのでダウンを着て中はスケスケです。
勿論、ノーブラ。
しっかり隠しながらの運転ですがドキドキしていました。
主が車に乗り込んで来てすぐに報告しました。
主 :何、勝手な事してるんだ!ふぇ(/_<。) 怒ってるんですか・・・主(涙)
暮亜:だって・・・ご主人様、見てくれないから主 :それはお前がグーグー寝てるからだろ・・・・そうですね(涙)
主 :見せてみろダウンを捲くるとスケスケのベビードール。
主 :いいな^^そう言うと乳首をクリクリと触ってくれた。
良かった〜怒ってない^^
主は気に入ってくれたようです。
車を走らせてる時も乳首を弄ってくれてました。
工事現場のガードマンに見られました(汗
主 :暮亜の身体を見られたんじゃなくて
オレが触ってるのを見たんだな〜
目を丸くしてたぞって笑ってました。
私はそんなの見る余裕がない^^;
信号待ちをしてる時も主は乳首をクリクリ♪
すると前の車の運転手がルームミラーを「ガッ」と
不自然に直した。
角度があり得ない角度に曲がってるルームミラー・・・・。
見たんでしょうね(汗
主が私の胸を弄ってるのを。
主が気がついてすぐにダウンを元に戻してくれて
隠してくれた。
主 :明らかに見てるな(笑)もう寒いはずなのに私は変な汗が大量に出ました^^;
顔が真っ赤で恥ずかしさで泣きそうでした。
こうやってホテルに着くまで主はとても楽しそうでした。
「勃起した^^」って言われたら
恥ずかしいくせになんだか嬉しくなる私なのでした^^;
(3)部屋に入っても主はベビードールが気に入ってる様子で
ジーンズだけ脱ぐように言った。
(結局、帰りまで着ていたので購入して良かった^^)
主の下着を脱がせて立ったままの主へ
ご奉仕の許しが出て口に含んでいった。
しばらくはご奉仕してたけど主が四つん這いになれと。
四つん這いになると私はテーブルになっていた。
背中に灰皿が置かれて主が煙草を吸いだした。
「落とすなよ!」
「煙草、置いてあるからな」そう言うとお道具鞄をゴソゴソと何か探してる主。
次の瞬間、クリにローターが当てられた。
ビクッとなる。
火の付いた煙草が灰皿に置いてある事が
とても怖くて・・・。
主にローターを足を閉じて挟むように言われた。
「落とすなよ」・・・落ちるかも(涙)
喘いでいると
「気持ちいいのか?」「はい・・・」「何処が?」どこ・・・また恥ずかしい言葉を言わないとならない。
何時まで経ってもこれは慣れないなぁ。
「私のクリトリスが気持ちいいですぅ」声が小さいと言直しです(涙)
恥ずかしいのは1度でいいから最初から大きな声で
言えたらいいのにね、馬鹿よね。
ベッドの上に上がってご奉仕再開。
主が
「好きなようにしていい」って^^
「ふやけるまで奉仕しろ」口いっぱいに主を感じて舌を這わせて・・・。
今も私の口の中は主の感触が残ってる。
そして、またご奉仕したくてウズウズしてる。
ホテルの部屋には天井に鴨居?のようなモノが
付いていて入ってすぐに主は強度の確認してた。
きっと縛られて吊るされるんだろうなって
思ってたけど・・・。
両足を全開に開いて固定された。
股関節が硬い私は足が中々、開けない。
片方の足を引っ張ると片方が閉じる。
本当に主に申し訳ないって思う。
ストレッチして柔らかくしようって思った。
両足を縛られて開いた格好は物凄く恥ずかしい。
毎度、同じように叱られるのは
顔を隠すなって事。
恥ずかしさで手で顔を隠す私。
「何回言っても分からないんだな!」手も縛られて頭の上で固定された。
何回も同じ事を言われる自分に嫌気がさす。
ベッドに貼り付けられて・・・。
これから初めての嬉しい事と出来なくて悔しかった事が
待っていた。
(4)初飲尿身動き出来なくなった私のお○○こに主はバイブを挿入。
私の開いた足の間にいる主・・・気持ちいいけど恥ずかしい。
写真もたくさん撮ってくれてる。
「こうか?」そう言って奥までバイブを押し込む。
クリも主の指で弾かれる。
声がどんどん大きくなる。
そう言えばご奉仕してる時に主に聞かれたこと。
「奉仕してる時って欲しくなるものか?」「はい」「何をだ?ちゃんと言え!」「ご主人様の○○○を私のお○○こにいれて欲しいです」「まだ駄目だ! 入れてもらえると思うなよ」「はい・・・」バイブで責められてると主のものを入れて欲しくなる。
でもしてもらえると思っちゃいけない・・・でも欲しい。
そんな事を考えていた。
乳首に洗濯バサミを付けられて・・・。
鞭で叩かれたのかな?(記憶が曖昧です)
そのうち頭が朦朧としてきてイキそうになる。
「ご主人様・・・イキそうです」「イキそうじゃなくてイキたかったらお願いしろ!」「ご主人様、イキたいです お願いします」「駄目だ!」主が駄目だと言うのだから耐えなくては・・・。
耐えていると主が何処かへ行ってしまった。
戻って来ると私の口の傍に主の○○○が。
「口開けろ」ご奉仕させてもらえると思って嬉しくなって口を開けた。
○○○が入ってきてぺろぺろって舐めたら主が口から
○○○を少し離して言った。
「おしっこするぞ! いいな?」この間のメッセでこの話になった時
主は私に
「出来るか?」って聞いた。
私は
「頑張ります」って言った。
「頑張れるかどうかなんて聞いてない!
出来るか出来ないか聞いてるんだ!」そう叱られた。
私は
「出来ます」と答えた。
実際、出来るかどうかは分からなかったけど
主のおしっこなら飲める!
いや・・・飲みたいとそう思った。
口を開けて主がおしっこするのを待つ。
少しづつ私の口の中に主のおしっこが入ってきた。
口の中に溜まったら
「飲め!」ごくん・・・と飲んだ。
「どうだ?」「嬉しいです」「いやじゃないの?」「はい」主はとても嬉しそうな顔をした。
そしてたくさんキスしてくれた。深く、深く・・・。
主にキスをされながら初めて主のおしっこを飲んだ事や
喜んでくれてる主を見てなんだかイキそうになった^^;
女ってやっぱり頭でイクんだなってこの時、感じた。
この後、イカせてもらって固定されてたロープを
全て外してもらった。
主はこの時、とっても嬉しそうだった。
電マしようなってニコニコ顔だったし。
だけどこの後、主をがっかりさせる私なのです(涙)
追記:主のおしっこは無味無臭でした。
例えて言うならそれは「お茶」のようでした(笑)
(5)出来なかったコト電マをあてられて叫んでいた。
ご主人様〜〜おしっこ出ちゃうぅぅぅ出ちゃうのか?ここでする訳に行かないからな来い!なんだか主は嬉しそうにリードを引いた。
私の放尿が見たいと言っていたので
私も頑張って主に見てもらいたいと思ってた。
出来るとこの時は思ってた。
四つん這いでリードを引かれてお風呂場まで行く。
主に見やすいようにわんこ座りでおしっこする体勢に。
主はカメラをかまえていた。
「やれ!」「はい」・・・・・・・出ない。
なんで?どうして?
さっきまで電マをあたられてる時は漏れそうだったのに。
「早くしろ!」「はい、出ます」出ますって言うのになかなか出て来ない。
力んでみるけど尿道の先まで尿は来てる
感じはあれど尿は一滴も出てこない・・・。
主は数分、我慢強く待ってくれてた。
「ハァ・・・出そうになったら呼べ」そう言うとベッドに方へ戻ってしまった。
主に見てもらいたい気持ちはいっぱい。
少しでもいいから出したい。
気持ちばかりが焦ってだんだん尿意もなくなって行く。
少しして出そうな気になってきた。
「ご主人様、出ます」「よし やれ!」・・・・・やっぱり出ない(涙)
「ご主人様、お水をいっぱい飲んだら出ます
絶対しますからお水飲んでもいいですか?」「飲まなくていいから・・・そこですれ!」力む・・・出ない・・・力む・・・出ない・・・。
「お前はオレを馬鹿にしてるのか?」そんな事、ある訳ないじゃないですか・・・。
「あんまりがっかりさせるなよ」主は言い捨てて戻ってしまった。
(6)お仕置き?月を跨いで書き続けてますが逢瀬話もこれで最終話です。
もう少しお付き合い下さいませm( __ __ )m
主と一緒に一眠りして目覚めると主と目が合った。
寝ぼけ眼でぽや〜んとしてる主。
「ご主人様、今日は何時までですか?」「・・・・4時半かな・・・・」「今日、お休みですか?」「うん 休み」お休みならもう少しゆっくりしてても大丈夫^^
お布団の中で主にくっついて私もぽよ〜んとしてた。
お昼ごはんを食べる事になりお弁当を
ひろげて話をしてたら・・・なんと これからお仕事に
戻ると言う主。
さっきと答えが違うぅぅぅぅ。
主曰く
「寝起きの時の言葉は信じるな」だそうです(笑)
お腹もいっぱい、また眠気に負けそうな主へ
ご奉仕です^^
しばらくすると主がまたゴムを付けてくれた^^
デレ〜ってなってたら突然、私の携帯にメールが。
お友達の着メロ。
主は見るように言ったので内容を確認すると
「今、電話出きる? 話せる?」って内容^^;
無理っす!(笑)
携帯の操作に夢中になってた私^^;
いきなり主に後ろからズンと入れられて あぅぅぅです。
すると主はまたとんでもない事を言い出した。
「電話してやれ」「へ?」「○○ちゃんに電話しろ!」「今ですか?」「そうだ! 早くしろ!」だって・・・主と繋がってるですよ?
「何にもしないから かけてやれ」って
とっても優しい声の主。
悪魔の囁きに負けて電話をかけた。
「もしもし? ごめんね〜今ね ご主人様と・・・・」と言いかけたら・・・・。
物凄い勢いで主が後ろから突いてきた。
うあぁぁぁぁぁぁぁ声が変になるぅ(涙)
必死に普通の声で話そうとするけどそんなの無理。
なんとか最後まで言い終えて電話を切ったけど
絶対にバレたよ(号泣)
これってお仕置きですか?(涙)
後から友達に事情を説明したら
友達は私が主にお仕置きされて泣いて電話してきた
と思ってたらしい^^;
結局、自分からバラして友達に笑われた。
主の嘘つき〜〜〜〜何もしないって言ったのに!
何もしないなんて実は思ってなかったけど(笑)
ズンズンズンと突かれてイカせてもらった(*^^*)ポッ
ゴムを外して主にお口でまたイッてもらった。
それからまた時間を忘れ話し込んで
会社に行く時間が過ぎそうになって慌てて帰る事に。
主を送って行く時に夜景が綺麗だった。
主の自宅まで送って唇に主が手をかざして間接キッス♪
本当になんか慌しいその日の最後でした^^;
今回の逢瀬は出来て嬉しかった事と
出来なくて悲しかった事。
色々ありました。
それでもやっぱり幸せな時間で
その時間をくれる主にとても感謝しています。
いつもありがとうございます、ご主人様^^
また早く逢える日が来ることを願ってます(*^^*)
逢瀬 Index