2006 031234567891011121314151617181920212223242526272829302006 05
滅多に鳴らない
 ♪あなたが私を呼ぶ やさしい発音がすき
  呼び捨てにする 照れたのもすき
  あなたが私にする キスのやりかたもすき
  包み込まれるような ながぁいキス

  こんなにすきで どうしよう♪

                DARIN' 吉田美和

これ主からメールが来る時に鳴る 着歌。

滅多な事では聴けない貴重な着歌(笑)

携帯メールなんて数えるほどしかもらった事ないなぁ。
最近は件名だけで内容が書いてないのが3通ほど続いてます(笑)
意味は分かってるからそれで充分なんだけどね。

この歌詞で1番好きなところは
「あなたが私にする 甘い顔もきびしい顔も大きなあくびも すき
 あなたが私にする キスも抱擁も名前呼ぶ声も何もかも すき」

本当にそうなんだよね〜って思いながらいつも聴くのです^^

この間、主から送られて来た動画に主の声が入ってて
きちんと聴けなかったんだけど1つ発見した事があった。

調教の時は厳しい声を出してるって頭からそう思ってるから
なのか普通の声も私には厳しく聴こえてるんだって気がついた。

だって・・・主の声はとっても優しかった^^
主の気持ちがいっぱい伝わってくるような声。
はぁ・・・好きだ(*^^*)ポッ

また夜中に・・・恋しくなってます^^;
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Posted by 暮亜
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[想い]  thema:あなたへの想い - genre:恋愛
罰・・・
繋がれないからオフメでも入れてみようとメッセを立ち上げる。
私の方は今日は1人だからそのまま上がってたら主もメッセに
上がってきてくれた^^

オフメに「洗車でもしようかな」って書いてた私。

主 :洗車日和じゃん
暮亜:うん^^ そうだね
主 :車洗いに行けば?
暮亜:・・・今?^^;
主 :うん、行くんでしょ?
暮亜:だって今、せっかくご主人様と繋がったのに・・・
主 :いいよ、別に・・・
暮亜:ご主人様、おでかけするの?
主 :いや  しないよ
暮亜:じゃぁ 少しはメッセできるんだよね?^^

間があく・・・主が文字を打ってくれない。
なんか変なのいつもの主じゃないもん。
きっと話したくないんだ・・・もう涙ポロポロ出てきた。

暮亜:無理言ってるなら・・・ごめんなさい

もう悲しくて悲しくて(ノ_・、)

主 :いや、無理じゃないよ 
   機嫌悪いフリして虐めてみただけ〜(笑)

( ̄ェ ̄;) エッ?

暮亜:もう泣いた・・・ご主人様は話たくないんだって思ったから
主 :だと思った^^
   サディストだからな、理解しろ(笑)

はい・・・今日のご主人様はいっぱい虐めたかったんだろうな^^;
ずっとそんな感じのお話続いて『罰』が与えられた。

主に「ウソつくな!」って言われて咄嗟にいい訳を先にして
しまった私・・・。
すぐに謝ったんだけど・・・遅いよね(T-T)

「罰だな^^」
なんか嬉しそうな主です。

どんな罰なんだろう・・・もう頭が白くなりかけた時
私がもっとも苦手とする「罰」羞恥系の罰が言い渡された・・・。

前にも1度だけ主に言われた事があるけどその時は
許してもらったんだけど・・・今日は許してもらえない。

「盗聴チャット」って言うチャットルームで皆にチャットの文字を
見られながら主とチャットするってやつです(T-T)
参加できるのは2人だけなんだけど 見られてると思うだけで
もう色んな事が頭を駆け巡り・・・涙目。

主は容赦なく恥かしい事を聞いてくるし・・・返事しないと
「返事は?」って・・・もうどんな風な口調で言ってるかが
分かるから心臓がドキドキして涙で画面が見えません(ノ_・、)

乳首に洗濯ばさみをつけろ
アナル拡張はどうなってる?
どんな気持ちだ?
濡れてるんじゃないのか?
今度の調教の時に持ってくるもの全部書け
何を1番して欲しい?

・・・・もう何がなんだか分からないまま主に答えるしかなくて
指が震えてきちゃって何度も心の中で
「ご主人様 お許しください」と念仏のように唱えてた。
実際、チャットでも「お許しください」ってお願いしたけど^^;

そんな長い時間じゃなかったけど私にはと〜〜〜ても長い時間に
感じました。

「罰」って苦痛系の罰が多いと思うけど鞭打ち何回とか・・・。
でも私って苦痛が得意だから「罰」にならない^^;
だから主は羞恥系の罰を考えてる。
罰は罰・・・なんなく出来たら「罰」にならないものね・・・。

恥かしい事が得意になる日は・・・たぶんこない^^;
胸が痛かったです(;へ:)

初めての「盗聴チャット」の罰でしたぁ・・・はふん(T-T) ウルウル
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Posted by 暮亜
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[2人]  thema:SMだって愛の形・・ - genre:恋愛
涙ぽろり
今、とっても情緒不安定^^;
生理中だからだと思うけど。

このどうしようもない気持ちを私はどこに持って行けばいいんだろう。
しょうがないんだよ。
「仕方ない、諦めろ」と言われても往生際悪くて諦められない。

今朝のメッセもそうだった・・・諦め悪いの私。
悔しくて情けなくて悲しくて胸が潰れそうに悲しくて・・・。
「うん」って主の楽しい話を聴いて文字を打ってる間も
ずっと泣いてた。
主に「別に永遠にってわけじゃないんだから^^」と言われても
私には永遠のような長さに感じる・・・。

馬鹿だよね・・・いつもはこんな風に思わないのになぁ。
きっと主の予定を聞いて覚悟してたのにも関わらず
ズドーーーーンって塊落ちてきた気がしたからなのかなぁ。
だって繋がれないんだもん(涙)

明日、明後日は主も休みだけど・・・お互い既婚は繋がれない。
そして主は3日〜8日まで出張に行っちゃう。
繋がれない。

2日にはもしかして行っちゃうかもしれないからリアルは1日の
メッセしかチャンスはないんだよね・・・。
こんな事、言って主を困らせたくないのに・・・。

我慢強いはずだったのにな・・・。
こんなのなんでもないよって笑ってられたはずだったのに。
いい子には程遠いね・・・。

声出してワンワン泣いたら少しすっきりした。
元気で笑っていよう。主が困らないように。
待てるって私は主にちゃんと言ったんだから何年でもずっと
私は主を待てるんだ。
たかが1週間位 どうってことないんだから。

と自分に言い聞かせつつ(苦笑)

主が出張行く前に本当は逢いたかったし声が聴きたかった。

ご主人様・・・行く前のメッセで充電して下さい。
お願いします(T-T)


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Posted by 暮亜
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[想い]  thema:せつない。さびしい。恋しくて。 - genre:恋愛
ジタバタ・・・
いろ〜んな事が重なって中々繋がる事が出来なかったり
逢いたくて恋しくても逢える状況になかったりして
1人ジタバタしています。

主の顔・・・そう言えば4月1日に逢ってから1度も見てない。
私は主の写真を持ってないのだ^^;
欲しいってお願いしたけど危ない事はしないって言うのが
主の考えだからもらえない。
1度別れの危機があってからは尚更慎重になる。

もう何日も前に主がWebカメラを繋いでやるか?って言って
くれた事があった。
その時はスカイプで声が聴けてたからそのまま話していたかった。
究極の選択だったけど私は主との会話を選んだんだった。

なんであの時、顔が見たいって言わなかったんだろう・・・。
後悔、先にたたずとはこのことか(ノ_・、)シクシク

週末挟んで主の声も1週間位聴いてないじゃないかなぁ。
メッセでの会話は毎日、少しでも繋がってくれる努力を
してくれてる主だから我侭は言えないけど。

あっ・・・そう言えば今日、主から『エロ画像』と言われて
送られてきたファイルに主の声が入ってた。
私が主の前でご挨拶してる動画(〃∇〃) てれっ☆
もっとじっくり主の声が聴きたかったけど
危ないから削除するように言われてすぐ削除したんだった。

明日は主は外のお仕事で繋がれない。
ん〜〜ん〜〜ジタバタ、ジタバタ。

ジタバタしたってどうしようもないのになんだか心がざわざわ
してるんだよね・・・なんでかな?

ふっつきたいのかも(笑)
ぎゅ〜〜〜ってして欲しいのかも・・・かもじゃなくて
して欲しい!!

また欲しい、欲しいってこんな事ばかり考えてる自分が嫌だけど。

主が恋しい・・・そんな夜です。
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Posted by 暮亜
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[私・・・]  thema:せつない。さびしい。恋しくて。 - genre:恋愛
雨降り
空を見上げたら灰色な雲からポツポツ雨が降っている。
こんな日は気分もちょっぴり灰色になっちゃうなぁ。

雨は嫌いじゃない。雨粒がついた窓を見てるのも好き。
けど今日はなんだか憂鬱です。

なんでか? 
そんなの簡単な事。
主と繋がれないから^^;

午前中にメッセでほんの数行お話した。
お客さんが来たから例の後輩君とお話しながら主を待ったけど
そのまま主とは繋がれないで今に至る。

まぁ〜こんな日もあるよね。

GWに突入したら話せないんだし・・・数行でも繋がったんだから
よしとしよう^^
主はGWはお仕事でまた遠くに行っちゃうんだよ〜。
その前に逢いたいんだけど・・・微妙^^;
逢える事を祈るしかない。
前向きに〜どよ〜んってならずに・・・。

うんうん!(^-^) それが1番よね。
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Posted by 暮亜
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[想い]  thema:今日のヒトリゴト。 - genre:恋愛
つまらない嫉妬
週の初めから叱られた(ノ_・、)
それは・・・私の嫉妬と自信のなさが原因。

主の職場には1人だけ主と私の事を知る後輩君がいる。
主もその後輩君を信頼してるし私も何度もメッセでお話している。

その後輩君の彼女のデジカメ画像を見せてもらった主。
どんな画像かは・・・ご想像にお任せして^^;

主 :おおきくなってるよ
暮亜:もぉぉ^^
主 :まじだってば^^

こんなやり取りで後輩君の彼女画像を見た事を教えてくれた。

ここで私のヤキモチがむくむく〜〜〜って現れて・・・。

暮亜:あっ・・・それ見て大きくなったの????
   他の人見て????
主 :はぁ?
主 :お前を想像してに決まってるじゃんか・・・
主 :頭にきた・・・

うっ・・・怒ってる(T-T )(ToT)

暮亜:ごめんなさい・・・ご主人様
主 :ごめんなさいでおしまい?
暮亜:変な嫉妬した私が悪いです お仕置きして下さい ご主人様
主 :どんな?

あぁぁ どんな? どんなお仕置き? 私が1番嫌な事を主に言おう。
そうしたらきっと分かってくれる。

暮亜:露出します・・・頑張るので・・・
主 :露出はまた後日だ

うぅぅぅ 私の画像もその後輩君に見せるってお仕置きになったけど
主は「今度撮ってから決めるよ^^ 自慢したいのはヤマヤマ
だけどな^^;」と言って次回に保留になった。

主 :あのな、何度も言わせるなよ、常にお前の事だけ考えてる、
   だから○○ちゃん(後輩)に写真見せられても
   つい暮亜に置き換えちゃうのさ

と・・・こんな嬉しい事を言ってくれた。
馬鹿でごめんなさい、ご主人様 m(_ _"m)


分かればいいって言ってもらえて安心しました。
主が好きで好きで・・・他の人を見ちゃ嫌だ〜って思って
しまった私です(反省)
これからはつまらない事を言って主が不愉快にならないように
したいきたいと思います。
あぅぅぅ ご主人様・・・どうぞ気長に見守って下さいませ。
「もう飽きた」って言わないで下さいね(T△T)

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Posted by 暮亜
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[私・・・]  thema:あなたへの想い - genre:恋愛
キーワード
3日前の主と私のお話。
朝から主とスカイプで声が聴けた。その日は3回もスカイプで
繋がる事が出来て嬉しい日でもあった。

主は朝からSMのネット配信番組を見たらしい。
その内容は・・・M女性がう○ちを主から「食べろ」って
命令されて泣き叫びながらも食べるってものだったらしい。

いやな予感^^;

主 :愛がなかったら出来ないよなぁ
暮亜:もし私が出来なかったら「愛」がないって思うの?
主 :うん
主 :暮亜は出来るよ
暮亜:・・・・・・
主 :出来るよな? 返事は?
暮亜:・・・・・・
主 :返事は?

本気で考える・・・出来るの? 
もうすでに頭の中はパニックで泣き出してた。
でもこういう時の主は絶対にうやむやに終わらせない。
返事・・・しないと。

主 :出来るよな?!
暮亜:・・・・頑張ります(T_T)
主 :可愛いなぁ〜 大丈夫だ オレ、スカトロ苦手 あはははは

笑ってるし・・・主(T△T)
この日、ずっとこの話題で苛められてた私です。

3度目のスカイプで手違いで2人ともオンラインで上がってるのに
繋がるのが遅くなって主に「お仕置き」って言われた。

主 :お仕置きだな どんなお仕置き?
暮亜:・・・・(考え中)
主 :食うか?

(*。◇。)ハッ! 

暮亜:・・・な、何を?
主 :暮亜の大好きな茶色いの
暮亜:・・・・(ノ_・、)シクシク
主 :茶色くて丸いの
暮亜:・・・ご主人様〜〜〜
主 :あんドーナツ(笑)
暮亜:ふぇ・・・(T△T)
主 :好きだろ?あんドーナツ(笑)

こうやってこの日は「う○ち」の恐怖と戦ってました^^;
それからこの話題になるのが少し怖い私です。
主は・・・とても楽しそうでした^^;
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Posted by 暮亜
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[主・・・]  thema:SMだって愛の形・・ - genre:恋愛
逢瀬(6回目)--楽しい食事--
主と外で初めての食事。居酒屋さん ちょっと混んでたけど
カウンター席についた。
待ってるお客さんはボックス席がいいらしい。
私はカウンターの方がいいなぁ 隣に座れるしすぐに触れられるし
テーブル挟むよりずっといいのにね。主も同じだよって言ってた^^

まずは飲み物、主はビール、私はウーロン茶。
車、運転するから飲めないのもあるけど元々、アルコールが駄目。
いつか主とお泊りしたらその時はお付き合いしますから^^

メニューを見て料理を選ぶ・・・そんな普通の事が主と一緒なら
なんでこんなに楽しいんだろうね。
お料理食べながらも楽しくて主も「楽しいな」って言ってくれて
すごく嬉しかったなぁ^^

主は小食、あんまりたくさん食べない。
ビールはいっぱい飲むけど(笑)
飲んでも全然、顔色変わらないし普通な主でした。
けど少しは酔ってたのかなぁ?
なんの話をしてたかは忘れたけど主は少し大きめな声で
「暮亜のフェラチオ最高に気持ちいいよなぁ」って言った。
えっ? わっ? 声が大きいですぅぅぅぅ(//・_・//)

私は周りをキョロキョロ見てしまった^^;
それからは主は私の太ももをサワサワって触ったり
奥の方にも手が進んで来て(*・・*)
人がたくさんいるのにこんな事〜〜〜って私はパニック状態で
主が手を引いたのに足が開いてた^^;
「足閉じろ」って主に言われて我に返った私です(笑)

時間はもう主がいつも眠ってる時間をとうに過ぎてた。
眠くないかな? ちょっと眠そうな主の顔。
「眠い?」
「ん〜少し^^」
「最初の頃ね メッセで夜中まで起きてたでしょう?
 あれって無理してたんだね」

「うん^^ そうだね」
「不安だったからね」

「そうなの?」
「うん もしさ オレが夜中にメッセに出てたら
 不安なんだって思えよ(笑)」


主を不安にさせる事なんかこれからはない。
絶対にないから 安心して夜中は寝てください^^

たくさん話をして楽しい時間ももう終わりかなって思ってたら
主が嬉しい事を言ってくれた。
「これからカラオケ行くか?」
「うん^^ いいの? 行きたい^^」
「カラオケ屋で全裸で四つん這い」
うっ・・・・。
「店員来てもそのまんま」
うぅぅぅぅ・・・。
「どうする?」
しばし考え中^^;
「じゃぁ カラオケかホテルどっち?」

えっ・・・主は風邪引いてるし眠いのに離れたくないからって
私の我侭はいけないわ・・・心の中でそう思う。
でも主はどっちか選択するようにせかす。
ホテルは駄目だよ・・・カラオケ少しして帰ればいいよね。
そう思って「カラオケ」って答えた。

店を出て今度は私が運転でカラオケ屋を目指す事に。
運転してる私の服を主が捲ってる・・・。
ん? ブラもずらしてる・・・。
んんんん? 胸が出された(汗)

夜で暗くても信号待ちで隣に車が止まると気になる。
隠したら「見えてないって隠すな!」って主が言う。
運転どころじゃないですってば^^;

主の言う通りに車を走らせてついた場所は・・・。
ホテルですが?カラオケ屋じゃないですけど?
「ホテルにしちゃった」って笑ってさっさっと車を降りちゃった主。

え〜〜〜いいの?私は嬉しいけど^^;
私も慌てて車を降りたけど胸が出てます。
隠しながら走って主の側へ。

本日、2回目のホテルに入ったのでした^^;
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Posted by 暮亜
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[逢瀬]  thema:SMだって愛の形・・ - genre:恋愛
自爆?
家で飼ってる猫が目の病気で体調思わしくなく看病に追われる日々。
更新もままならず。
でも主とはしっかり繋がっております^^

書いてない間に主の声を何度と聴かせてもらったりしているのですが
ただいま、物凄く主が恋しいです(笑)

今日は、主はお外のお仕事でいません。
昨日のスカイプでの会話。

暮亜:明日・・・いないんだよねぇ
主 :お前は悲しくなりたいのか?(笑)

・・・・あはは^^;
分かっているのに確認して再度、悲しくなる私って
これは一種の自分苛めなんでしょうか?(笑)
私って結構、こんな風に自分を苛めてるかも・・・^^;

後は自分から悪いほうに悪いほうに持って行って
主に苛められる。
あぁ〜いつでも苛めて欲しいだけなのか?(苦笑)

スカイプ切る時に
暮亜:声が聴けて嬉しかったです^^
主 :あぁ・・・

えっ?そんな素っ気無い(T_T)
もう1回言う(しつこい?:笑)

暮亜:声聴けて嬉しかった
主 :そうかぁ?
暮亜:嬉しかったもん・・・
主 :あははは オレもだよ^^

また意地悪されてた^^;

やっぱへたれ・・・思い出したら声が聴きたくなったよ。




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Posted by 暮亜
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[2人]  thema:メール・電話・会話 - genre:恋愛
心配性
昨日、主とスカイプでお話した。
主の意地悪にまた泣いて・・・そのまま慌しくスカイプを落ちた。

(主と何かあって突然落ちた訳ではないので^^;)

その後、しばらくしてから家電がなった。
トイレに入っててすぐに出られなくて切れちゃった。
番号確認したら・・・主だ!

すぐに折り返し電話したんだけど6回位鳴らしたけど主が出ない。
いやぁ〜な予感がして切った。
しばらく待ったけどそれっきり電話は鳴らなかった。

ここから私の大妄想の始まり^^;
主が事故にあって(縁起でもない・・・)私に知らせるのに
死にそうになって電話した?・・・そんな馬鹿な^^;

実は携帯を家に忘れてて・・・主の家人が私に電話した?
あり得ない・・・。

電話にすぐに出なかったから主が怒った?
ん〜〜〜微妙(笑)

そんな妄想をしながら動悸が激しくなる始末。
泣きそうになってた。
ずっとメッセにあがって待ってても主は登場しないし・・・。

でもなんの事はないオフメを見てほっとする。

外勤の途中でトイレに行ったから電話しただけ。
会社の人と同行してたからそれからはかけられなかっただけ。
メールも読んだけど同行してるからできなかっただけ。

ただそれだけの事でした^^;
心配し過ぎだったのね・・・。

今日も、スカイプで声聴かせてくれた主。
主の笑い声を聴くと元気になれる^^
自然に顔がニヤニヤしちゃう。
今日もいっぱいありがとうございました^^


ご主人様へ
ご主人様・・・せっかくお許しもらったのに
強がり言って「しない」って返事した事を今頃、後悔しています。
だって〜だって〜一緒がいいんだもん。
だけど・・・悶々としてしまいましたぁぁぁぁぁ(笑)
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Posted by 暮亜
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[私・・・]  thema:想い - genre:恋愛
お願い・・・
上書き保存して下さい。

消して・・・また上書きしてずっとそのまま保存して。
何度も何度でも・・・上書きして欲しいのは主だけ。

今度、いつ上書きしてくれるかなぁ・・・。
ちょっぴりセツナクなりました。
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Posted by 暮亜
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[想い]  thema:想い - genre:恋愛
逢瀬(6回目)--穏やかに--
主の指示通りに車を走らせる。ふいに胸を触られたりしながら^^;
主〜〜〜事故りますよ?(笑)
もうどの辺りを走ってるのかさっぱり分かりません。
置き去りにされたら・・・途方にくれるでしょう。

2回目の逢瀬の時に行ったホテルへ入る。
土曜の夕方・・・人に会うは会うは・・・ちょっと照れる^^;

部屋に入ると主はソファーに座って煙草を吸いだした。
私はクローゼット探し(笑)
やっと探し当てて主のジャンパーをかけたいんだけど主は寛ぎ中。
煙草を吸い終わるまで待つ。

なんだか照れくさくて主の傍に寄れないで遠くに立ってた^^;
「なんでそんな所にいるのよ?風邪うつされたくないからか?」
そんなことない・・・傍に行きたいって思ってる。
傍に行くと脱げと言われる。
下着をつけてないからすぐに全裸になっちゃう。
小さな声で「ご挨拶します」と言うと主が靴下を脱いだ・・・。
ん?なんで???

わんこ座りをしたら私の足の間に主の足が伸びてきた。
足をもっと開けと言われても・・・恥かしいのと開けないので
焦る・・・私の股関節・・・お願いだ柔らかくなってよ(T-T)
ご挨拶を始めると主の足が私のお○○こに触れてくる。
あっ・・・主に触れられてると思うだけでもう頭が白くなりそうで
ご挨拶が出来ない。顔が下を向いてしまう。

「ちゃんと見ろ! もう1回やり直し!」

主の足は微妙に動かされててそれがもどかしくて自分から
擦り付けてしまいたくなるのを必死で抑えてご挨拶をした。
途中で何度か間違えながら早口で言い終わる。

それから・・・どうしたんだっけ? ヾ(--;)ぉぃぉぃ
2日しか経ってないのになんだこの記憶は・・・。

主の服を脱がせた。今日はお口でちゃんとパンツを脱がせられた^^
目の前に主のお○○○んが・・・ご奉仕したい。
ソファーに腰をおろした主にお願いする。

口の中で主を感じる。
「美味しいか?」
「はい、美味しいです」
頭を撫でてもらいながら主にご奉仕するのがとても心地よい。
『ご主人様、気持ちいいですか?もっと気持ちよくなって・・・』
そう想いながらご奉仕してた。

風邪を引いてる主は全裸は寒い・・・バスローブを着る事に
持って行くとなんだか丈が短い。
ここのバスローブは男性用と女性用があるみたい。
主に女性用を着せてしまった私^^;
「お前、オレを苛めてるの?」と笑ってた主。

私も着ていいですか?って言ったけどあっさり却下。
ベッドに入ってまたご奉仕再開。
主の足の間に入ってご奉仕してた。
「あぁ 駄目だ お預け」
え〜〜〜お預けいや・・・鼻をならした私に主は笑いながら
「いかせたいのか?」と聞いた。
「いって下さい、ご主人様」そう言うと
「じゃぁ 続けろ」って^^

主の感じてくれる声が好きだからもっともっと聴いていたくて
一生懸命、ご奉仕した。
主がいってくれて主の精液をごっくん^^
ん?あれ?いつもと味が違います(笑)
「ご主人様〜今日は、甘いです」
「なんで?」
「いつもは苦いんだけど甘い^^」
「風邪引いてるからか?」
「ん〜わかんない^^」

そんな会話を笑いながらしてたら主が
「暮亜〜1回死ぬ〜」と言って布団に潜る。
布団を主にかけて私は横で座ってる事にしたんだけど
主がこっちにおいでって甘い誘惑をする(笑)
だってね・・・一緒に横になったらね・・・ほら・・・イビキが(笑)
またイビキネタが出来ちゃったよ^^;

主に腕枕をしてもらって顔と顔をふっつけて。
いやぁ〜ん嬉しい^^こんな近距離^^
主はあっという間に眠ってしまった。主の規律正しい寝息。
私の顔に主の息がかかる・・・。主と同じリズムで呼吸を刻んでたら
睡魔が・・・(苦笑)駄目だぁ〜寝ちゃ駄目だ〜。
まるで雪山で遭難した人のように自分に言ってた(笑)
で・・・いつものごとく睡魔に負けた^^;

はっと気がつくともう1時間以上も眠ってた。
しっかり主と私の顔はふっついたまま。
「イビキかいてた」
( ̄□||||!! またやった・・・こんな至近距離で(T-T)
「うるさかったよね・・・ごめんなさい」
「ううん 全然」
なんて優しい主なんだ。
毎回、落ち込むなら寝るなよ〜〜〜〜私^^;

ベッドに入ったままテレビを見ながらまったり。
「腹減ったなぁ〜何食べたい?」
「なんでも」優柔不断です・・・ごめんなさい。
あれやこれやと話しながら居酒屋に行く事に。
外はもう真っ暗。
いつもなら帰る時間はとうに過ぎてる。なのにまだ一緒に
いられるのが嬉しかった。
「入れてやらなくてごめんな」主が言う。
風邪引いて体調悪いのに逢ってくれたんだもん、全然、平気^^
主の顔見てふっついていられただけで満足^^

「居酒屋で胸見せろよ」
え〜〜〜主の意地悪(T-T)
でも下着をつけるのは許してくれた^^

主が私の車を運転してくれて居酒屋まで行った。
普通のデートだぁ〜わーい嬉しいなぁ。
初めて外でご飯食べるね^^
嬉しくて、嬉しくて主の後をチョコチョコと小走りで
ついて行く私でした^^
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Posted by 暮亜
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[逢瀬]  thema:SMだって愛の形・・ - genre:恋愛
逢瀬(6回目)--迷走--
この日の待ち合わせは主の自宅近辺。
私・・・かなり方向音痴です。
無事に辿り着けるか不安・・・不安は的中^^;

主にメッセやスカイプで何度も道順を聞いていたにも関わらず
しかも主と電話しながら走ってるのに・・・迷いました(T-T)

1度目の電話は主に・・・切られちゃいました(T-T)
新しい車にして慣れないせいもあるけどそんなの理由にならない。
主が言ってた住所を頼りに走ってるんだけど主が言う目印が
見つからない・・・どんどん違う方向に行ってる。

もう自分がどこにいるかも分からなくて主に電話する。
「どこにいるのよ?自分がいる場所も分からないのか?」

はい・・・分かりません。主・・・怒ってるし(ノ_・、)

やっと主の言う通りに走ると曲がるところまで来た。
焦ってた私は主が「左折だぞ」って言ったのに「右折した」
アホ?アホなの?右左も分からないのか・・・自分!
そこでユータンさせたりバックしたりするのに電話しながらじゃ
無理・・・だから主に電話切っていいか聞くと
「なんでよ?」って・・・。
ごもっともです・・・右左を間違えたとさすがに恥ずかしくて
言えなくて無言になる私・・・。
「黙るな! なんでよ? 分かるのか電話切って?!」
うわ〜〜〜かなり怒ってる。
「オレ風邪引いてるんだぞ!寒いんだぞ!」
(T△T)・・・ごめんなさい。
もう頭真っ白・・・説明出来なくなって泣く・・・あぁ馬鹿だ。
「・・・分かりますぅぅぅ」泣きながら答えた。
「本当だな?もしこれなかったら帰るからな!いいな?!」
「はい・・・」

車を走らせたら主が見えた・・・ホッとした。
車を止めて主が乗ると涙がドバーーーってまた出てきた。

「もう泣くな・・・逢えたんだから なっ?」
うんうんって頷きながら涙止まんないよ〜。

怒ってなかったみたいだけど・・・風邪引いてる主を
寒空に待たせた私は申し訳なくていつまでもベソベソしてしまった。

それから主がもう1回復習って言って道順をもう1度
走りながら教えてくれた。
もう迷いません。今度の時はちゃんと行ける・・・はず?(苦笑)

もう!もう! 私って・・・情けないなぁ。

終わりよければ全てよし・・・ヽ(´o`; オイオイ
楽しい逢瀬でしたが出だしはこんなんでした(汗)
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Posted by 暮亜
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[逢瀬]  thema:SMだって愛の形・・ - genre:恋愛
普通〜ぽいデート☆
土曜日の夕方から日付の変わった深夜まで主とデートして来ました。
主は風邪を引いていたので無理してくれたと思う。
ごめんなさい・・・そしてありがとうございました。

主に逢えるまで色々とあって^^;
泣きながら運転する事になったけど・・・逢ってからは
嬉しくてニコニコしてました。

初めて夜に逢って調教・・・じゃなくてデートって感じも初めてで
すご〜〜〜く楽しくて嬉しくてはしゃいでたと思う^^

あまあまで主も「いっか今日は風邪だし^^」って甘えさせて
もらいました・・・っていつもじゃん^^;

主とKissをするのが好きな私ですが風邪を引いてた主は
Kissしてくれな〜〜〜い(笑)
チュッて何回かしてくれたけど深いKissはなしだった。
その代わり?たくさんだきしめてもらった^^
幸せ過ぎる〜でももっとして〜ってどこまでも欲張り^^;

たくさんお話したし楽しかったです。
素敵な時間を作ってくれてご主人様、ありがとうございました^^
今日はゆっくりと休んでくれてるといいなって思ってます。
デートの日記はまたゆっくりと^^
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Posted by 暮亜
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[2人]  thema:SMだって愛の形・・ - genre:恋愛
逢瀬(40)
(1)ご機嫌ナナメ?
2ヶ月ぶりに主に逢える嬉しさで車を飛ばして
主の元へ急いだ。
パーキングでメールをして主が来るのを待つ。
なかなか主が現れない。
10分程経って主から電話。
「こっちまで来い」一言で切れちゃった。

それだけで私はオドオド。
主・・・機嫌悪いのかな?

マンション前に行くと主がパッと乗り込んで来た。
私は頭の中で色んな事を瞬時に考えてた。

 主だ〜〜〜嬉しい。
 あれ?お道具かばん持ってない
 主、機嫌悪いのかな?
 嬉し過ぎて言葉が出ない〜〜〜


等など^^;

で・・・「おはようございます」と言った。
主は「おはよ」

おはようだけか?と言われて

「ご主人様・・・」と続けて言う。

挨拶もろくに出来ないのか〜私(泣)

主の呆れた顔・・・超機嫌悪そう(涙)

本当は顔を見たら「逢いたかったです ご主人様」って
言うつもりでいたのに。
顔を見たら嬉しくて舞い上がってしまった。

主は煙草を吸っていて信号待ちで主の○○○に
触りたいなって思ったけど調度、股間のところに
主は煙草を持っていて・・・。
グダグダと言い訳並べてるけど決まりごとを出来ずにいた。

主 :信号待ちなのに触らないし・・・
暮亜:ご主人様、触っていいですか?
主 :・・・・駄目だ

くぅ〜〜〜また失敗してるし。

暮亜:ご主人様・・・今日、お休みですか?
主 :いや・・・
暮亜:何時までですか?
主 :・・・・・

無言・・・怖い(涙)

主 :最長、4時半 最短、1時間
暮亜:・・・1時間?
主 :うん

ここから主はとんでもない事を思いつく。
私の持ち点は50点。0点になったら1時間で帰るって。
減点法が発生した。

まず挨拶で「ご主人様」と言わなかったから減点2点。
信号待ちで触らなかったから減点10点。
次の信号を1回で通過出来なかったから減点2点。
口答えしたから減点10点。

・・・・ホテルに着く前に0点になりそうだ(泣)
マジで泣きそうになった。

で・・・プチ事件発生!
(主は内容は書くなって言ったので書きませんが^^;)
主の短気さを始めて見た気がした。

主はとても気の長い人だと思ってた。
実際、気は長い・・・私を飼ってる位だから^^;
だけどびっくりした。こんな1面もあるんだって。
と言う事は今日はかなりご機嫌ナナメな主なの?

いえいえただ寝起きが悪い主だったのでした(笑)


減点されましたが・・・ちゃんといっぱい一緒に
いてくれました^^

(2)幸せな時間
ホテルの部屋に到着すると服を脱いで
待つように言われる。
以前の私ならきっと「全部?」って言ったかも^^;
パパッと脱いで主の前でモジモジ。

主が足を私の方へ寄せた。
無言だけど靴下を脱がせって事だと思って
主の靴下を脱がせた。
続いてジーンズ、パンツ・・・。

何度見ても顔が赤くなる。だけどご奉仕したくて
しょうがない愛しい主のもの。
ベッドに横になってた主が足の間に入れと
主の足の間へ移動する。

「触れ」
2ヶ月ぶりに主に触れられる。
そっと主の○○○を撫でてみた。
主の吐息が聞こえた。
主に気持ちよくなって欲しくて
どうやったら主は気持ちいいのかな?と
考えながら触れていた。
咥えていいとお許しが出たので
私の口の中へ。

主の味が口いっぱいに広がって
やっとご奉仕出来る喜びでいっぱいだった。

主が頭を撫でてくれてる。
優しく何度も・・・嬉しくて泣きそう。
「いい子だ」って言ってもらえてウルウルしちゃった。

胸で挟んでのご奉仕。
ちょっと体勢が悪くて上手に挟めない^^;
自分で乳首を挟むようにしながら主の○○○を
挟まないといけないのだけど上手く出来なくて
主が腰に枕を入れてくれたりと手を煩わせてしまった。
反省です。

今度は舐めるだけのご奉仕。
袋も主のアナルも舐める。
主のアナルを舐めてると「気持ちいいよ」って
主が言ってくれるし○○○も前より大きく
なってる気がして・・・私もどんどん興奮してくる。
変かな?^^;
何も主に触られてないのに主の気持ちよさそうな声で
私も気持ちよくなる。

また咥えるように言われると主が私の乳首を
ぎゅっと摘んだ。
それだけで気持ちよくてイキそうだった。

主にイッて欲しくて激しく口を動かして
主が私の口の中でイッてくれた。
久しぶりに飲む主の精液、いっぱいだった(*^^*)ポッ

お疲れの主だしイッた後はぐったりする主。
これはもう夢の中へ直行かな?と思ったけど
お話してくれたりマッサージしたりで
楽しい時間を作ってくれた。
でも寝ちゃうんだけどね(笑)

2人で夢の中へ行きました^^

(3)番外編
久しぶりに主へお弁当を作っていった。

07.10.18.1.jpg

慌てて携帯カメラで撮ったらピンボケ。

主へ何を作っていったのか忘れるので
またメニューを記録しておくことにする。

07.10.18.2.jpg

・おにぎり2種(たらこ・鮭)
・豚肉アスパラ巻・豚肉人参とじゃが芋巻
・コールスローサラダ
・しゅうまい
・赤いウィンナー
・肉団子
・巾着卵
・黄色いプチトマト


お昼に主が「お腹すいたな〜何か買ってくれば良かったな」
そう言うので「お弁当作ってきてます^^」

主 :美味しい?
暮亜:・・・あんまり^^;
主 :手抜き?
暮亜:・・・はい^^;

手抜き・・・急いで作ったから巾着卵とか昨夜の残り
だったり出来合い物が多くて申し訳ない。

主 :えぇ〜じゃぁ いらない
暮亜:。・゜゜・(≧д≦)・゜゜・。エーン!!
主 :あはは 嘘、嘘

主が何か飲み物出してと言うので
熱いお茶を持って来た事を言うととても喜んでくれた。
水筒にお茶をいれてきていた。
この水筒がとても気に入った主は自分も同じの買うとか
言ってました。

お弁当を出すと「美味そう♪」って嬉しい事を
言ってくれる主^^
私は主とお弁当を食べるのが好き。
だって主は子供のようになんでも喜んで食べてくれるから。

「どうして赤いウィンナーが好きなの知ってるの?」
とかニコニコしながら言われたら
また入れてきますよ〜って嬉しくなる^^

主には量が多いかな?と思ったけどいつも残さず
食べてくれる。
「暮亜のご飯食べてたらオレ太る」って笑ってた。
主を太らす計画です(笑)

お茶が美味しかったようで何度も
「お茶美味しいな」って・・・。
ご主人様・・・お弁当はぁ〜〜〜〜?^^;
なんてお弁当もちゃんと美味しいって言ってくれました。

またお話いっぱいして食べましょうね^^


番外編終わり〜続きます。

(4)ひとつになれた
お昼寝から目覚めて楽しいお弁当タイムも終わり。
まったりと過ごしていた。

主が今回の逢瀬でお道具鞄を持って来なかった訳は
私は知らないけど
「持ってくれば良かったなぁ」って鞭打ち出来ない事を
悔しがってた主。

だけど私は主はわざと鞄を持って来なかったと
思っている。
前に1度、持って来なかった時もそうだったけど
私が落ち込んでいる時だった。
今回は2ヶ月という私達にしては長く逢えなかった時間。
まったりするように主の配慮かな?と思い込んでる(笑)

「ご主人様・・・触っていいですか?^^」
そう言うと
「いいぞ〜触れ」って優しい口調。

お布団の中に手を入れて主の○○○を触る。
『あぁ〜ん 咥えたい』と心で思ってたら
お布団を捲って「咥えろ」

にゃはは〜ん、デレデレな顔をしてたかも^^;

夢中で咥えて舐めてたら主が「乗れ」
わーい、わーい って主の○○○を私の中へ
入れようとして はっ!と気が付く。
「ありがとうございます」
よし! 言えたぞ(笑)
嬉しさのあまりお礼を言うのを忘れてしまうから。

2ヶ月ぶりに入ってくる主の感触。
私の中がいっぱい。主でいっぱい^^

じっとしていられない・・・腰が勝手に動いてしまう。
「ご主人様・・・動いていいですか?」
「もう動いてるだろ!」
叱られる(×_×)

微かに腰を動かしながら主からの許しを待つ。
もう動かしてるのにね(笑)
「いいぞ 動け!」
その言葉を聞いて思いっきり動かしたら
すぐにイキそうになってしまった^^;
主に気持ちよくなってもらわないと・・・。
でも・・・気持ちいい〜〜〜。

「抜いて四つん這いになれ」
あぁ〜後ろから主に突いてもらえる。嬉しい^^
ズンズンって激しく主が突いてくれるから
すぐにイッてしまう。
何度イッたかな? ぐったりしてたら
「どうした?」と言われて
「イキました」
「そうだな」
またちゃんと言わずに勝手にイッて・・・申し訳ありません。
それから主にもイッてもらえた。
とても幸せ〜です(*´ェ`*)

(5)介護?
イッた後は主はどうしても少し眠りたい方なので
お布団をかけて少し休んでました。

この日、完全な休みじゃなく会社に戻らないと
いけなかった主。
起こす時間を聞いて主の横で座って待機。

だけど私・・・座ったまま寝てたらしい(笑)
主に「入れ」って言われて喜んで主の横に滑り込んだ。
「寝てたぞ」
え〜〜〜あり得ないから私^^;

主の背中にピトっと張り付いて主の手を
握ったりしてニコニコの私。
だけど主、あんまり私の方を向いてくれないの。
「ご主人様、こっちむいてくれな〜〜〜い」
「風邪、うつしそうだからさ」

まだ完璧に風邪治ってないのかな・・・主。
それなのに時間を作ってくれて
ありがとうございます。


帰る予定の時間はどんどん過ぎていく。
主はなかなか起きれない。
先に私が服を着て起きれない主に服を着せてあげる。

靴下、パンツ・・・。
「何してるのよ?」と主。
「介護です」
2人で笑った。だって寝たまま動こうとしない主に
服を着せるのはまるで介護のようでした。
ジーンズを穿かせる時にポケットから
主の財布が落ちた。
「あっ! お前は介護詐欺だな」って
なんで〜〜〜(笑)

そんなふざけた会話も楽しくて帰りたくない気持ちになる。
服を着てベッドに腰掛けて煙草を吸ってる主。
その足にしがみついて「ご主人様」って言った。
「何よ?」
私は無言。
「呼んだだけって言ったら怒るぞ(笑)」
「違います・・・ご主人様の中にはいっぱい意味が
 あるんです」

「うん」

きっと主は分かってる。
ご主人様、ありがとうございます。
ご主人様、大好きです。
ご主人様、帰りたくない。
ご主人様、ご主人様、ご主人様・・・。

まぁ こんな意味(笑)
言葉に仕切れないから「ご主人様」で止まってしまう。

それからまた30分もお話して大幅に予定の時間が
過ぎてしまった。
「あっと言う間だな」
そう主が言うから退屈な時間ではなかったのだと
嬉しく思った。

帰り際に主は私のおでこにチュッとキスを
してくれた。
風邪がうつるから口にしてもらえなかったけど
嬉しかったです^^

今回は本当にまったりな時間を作ってくれた。
お疲れのところを時間を作ってくれて
ありがとうございました。

またご主人様の元へ早めに行きたいですぅ^^

逢瀬 Index  

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Posted by 暮亜
 
[逢瀬]  thema:逢瀬 - genre:アダルト
逢瀬(39)
(1)厳しい主
主に逢えるのはとても嬉しく、心ウキウキなのですが
逢瀬前にお仕置きが確定されていましたので
少しだけブルーな気持ちもありました。

露出を頑張ると主に言ったら「普通だな」と言われて
他のお仕置きを考えて主へ伝えても無反応で
逢う当日もオドオドしていました。

主に反省している事を伝えたい。
自分から何かしていかなくては・・・。
オルガスターを自宅からいれて行く事にした私。

運転中はスイッチなんか入れたら大変な事になるので
スイッチは入れないまま。
主に早く逢いたくて車を飛ばした。

主のパーキングに着いてメールを送信したのだけど
なかなか主が現れない。
5分・・・10分・・・と時間が経つにつれて
『もしかしてお仕事入って逢えなくなったの?』
『怒ってて・・・逢いたくないの?』

こんなろくでもなない事を考えて携帯握り締めて
涙目になってました^^;

ずっと下を向いて携帯を凝視してた私は
主が車のドアを開けるまで全く気がつきませんでした(汗

車に乗り込んで来た主に慌てて朝のご挨拶をした。

主はいつもと違って厳しい顔をしてた。
「スカート脱げ」
「ご主人様・・・オルガスター入れてきました」
そう言うと「見せてみろ」と言うので
足を開いて入ってると所を主に見てもらう。

主は少し考えてスカートをかなり上まで捲くる様に言った。
ほとんどお○○こが見えてるんじゃないか?
って思うほどスカートは捲くられてた。

羞恥が苦手な私は既に泣きそうで頭の中は白くなりかけ。
そのまま車を出そうとしたら
「まだ出さなくてもいい 咥えろ!」

主のジーンズのボタンが上手く外せなくて
「何してるのよ!」と叱られ恥ずかしい格好をしている事も
手伝って挙動不審な私。

やっと主の○○○を出して咥えた。
咥えた途端、気持ちがスーっと落ち着いたけど
それはほんの一瞬の事だった。

オルガスターのスイッチを最強に入れて車は走り出した。
「そのままの格好で自販機でコーラ買ってこい!」
主の言葉にとうとう涙が零れた。

車はどんどん人通りの多い道へ。
「お前、勇気あるなぁ〜○○通りに出るのか?」
どうしていいのか分からない私・・・。

「飯買って行くべ」
「そこの店の駐車場に入れ」


そこは結構、大きなスーパー。
そのままの格好でと言われてたのでスカートを
このままで行くのかと思うと恥ずかしさに
涙がポロポロと落ちてきてた。

主は私にお金を握らせて買ってくるものを指示した。
黙ってる私に厳しい声で「返事は?!」
泣きながら「はい」と返事をした。
スカートは戻してもいいと言ってくれたけど
オルガスターは最強のまま店内に入る事。

さっさと主は車を降りて店の中へ消えた・・・。

物凄い大きな音を発してる私・・・。
しかも止めようとしても流れてる涙。
完璧に変な人・・・。

(2)お仕置き
今までお仕置きで飛びっこを入れて店でとか
そんな話はたくさんあったけど実際にした事は1度もない。

今回、初めてオルガスターを入れて1人で買い物。
先に店内に入った主。
私が店に入ると入り口の喫煙室で主が煙草を吸っていた。

主の方へ目をやるけど主は冷たい目で見てるだけ。
ここで躊躇ってもお仕置きはお仕置きなんだ。
勇気を振り絞ってカゴを持って店内へ。

幸い店内は音楽が鳴っていてオルガスターの音を
少しだけ消してくれてた。
少しだけです(涙)

初めて入るスーパーはどこに何があるか分からない。
まずは主が飲むビールを・・・。
銘柄もちゃんと指定されているので
それを間違わないように買わないと・・・。

店内は開店したばかりで至る所で店員が品出しをしている。
アルコールが置いてある場所にも女の店員が
品出ししていた。
目的のビールはその店員の目の前。
足が止まって動かない。
私には数倍大きく聞こえるオルガスターの音。
泣きながら買い物をする変な女・・・。
余計に目立つ(涙)

意を決してビールを手に取りその場を離れる。
次は私の飲むもの。
ウーロン茶が飲みたかった。
またしても飲料水売り場には店員(/_<。)
今度は男の人だ。
しかもやっぱり私が欲しいウーロン茶の前にいる。
この店員達は主と知り合いなのか?
等とアホな考えは今、思いついた(笑)

立ち止まってる私に話しかける店員。
いいんです・・・私に構わないで(涙)
「すみません・・・」とウーロン茶をカゴに入れ
逃げるように離れた。

次はお弁当。
惣菜売り場に辿り着くと主がいた。
ホッとしたのも束の間で主は食べたいお弁当を
素早く私に指示してまたいなくなった。

きっと主は私の見えないところから見てたんだと思う。
主がちゃんと見てくれてるって安心はあるけど
羞恥心から来る涙は止められない(馬鹿)

主が食べたいお弁当をカゴに入れて
自分の食べるものも・・・。
もう何でもいいこの場から離れたい。
だって女性の買い物客が何度も私を見るんです。
聞こえてるのかな?変な音・・・。
ブーーーーーンって言うモーター音。

レジで涙拭き拭き会計をする私はかなり変。
店員の目が怖くて、怖くて・・・。
音が聞こえないように思いっきり太ももに力を
入れてたけど微かに聞こえた。
もう吐きそうになってきた。

主はもう外に出ていてその様子をじっと見てた。

やっと商品を袋に入れ終えて走るように店内を出た。
車に乗ってもまだお仕置きは続いてた。

「乳首見たいな 出せ!」
モタモタしてる私に
「早く出せ!」

やっとの思いで服を捲くり胸を出す。
「変態だな」
主に言われて涙ぼろぼろ零しながら「はい」と返事をした。

悲しいんじゃないんです。
恥ずかしくて涙が出るの・・・困ったやつなんです。

こうして泣きながらホテルまで向かいました。

(3)ご奉仕
部屋に入ってもブーンブーンと物凄い音がしてる。
主から少し離れた場所で座って待機。

(もう記憶が曖昧なので順序がバラバラだと思います)

主がビールを飲んで私が服を脱いで・・・。
オルガスターは入ったまま主の傍まで行く。

主の服を脱がして触るだけとお許しをもらい
主の○○○に触れていく。

「ご主人様・・・咥えたいです」

上から私を見てる主は厳しい顔と目をしてた。
「駄目だ」
「もっと近くで見てろ」


主の足の間で主の○○○を目の前にして
私は触れる事も咥える事も出来ず
ただ見てるだけ。
苦しい位にセツナイ。

つい鼻を鳴らしてしまう。
その度に主がギロッと私を見る。
凍り付いてしまうかと思うほど主の目が怖い。

やっと「咥えろ」とお許しが出た。
夢中で主の○○○を口に入れていく。
ゆっくりゆっくり丁寧に・・・。
主のため息が聞こえて嬉しくなった。

「お前、オレを気持ちよくさせようと思ってるか?
 味わってないか?」


ドキッとした。
主に気持ちよくなって欲しいと思ってるのは確かだけど
その時、確かに私は味わってたかも知れない。
ゆっくりと主のものを口の中で感じて
私が気持ちよくなってた。

「・・・味わってません」

「味わってないのか?」

また口答えしてしまった。

「ご主人様に気持ちよくなって欲しいと思っています」

本当にそう想っています。


主へ気持ちが伝わるようにご奉仕した。
主が
「オレが暮亜と逢ってこんなにビンビンになってるのは
 どういう事か分かるな?」


何度も「分かるな?」と聞かれて
分かってます、分かってます ご主人様。
頷く私に主は「よし」と。

ご主人様、ちゃんと伝わってます。
ご主人様の気持ち分かっているつもりです。

(4)片足吊
オルガスターを抜くように言われる。
足を開いて主によく見えるようにしながら抜いた。

ベッドにあがってのご奉仕。
「ま○こ触らせろ」
主が触りやすいように少し足を広げる。

「こんなに濡らして・・・どうしてだ?」
「淫乱だからか?」


主の問いに答えられず喘いでいた。

「喘いでないでちゃんと咥えてろ!」

主の指が奥までグッと入ってかき回す。
気持ちよくておかしくなりそうだ。

「凄い濡れてるな・・・お前は淫乱メス犬だな」

ベッドに仰向けで寝るように指示される。
足を自分で広げて・・・。
主がバイブをあてがって奥まで入れる。
大きな声が出てしまう。

自分でバイブを持つように言われ
足を広げたままの格好でバイブが入ってるところを
主に見てもらう。
「淫らしいな」

主の指に付いてた私の白い愛液・・・。
口の中にその主の指が押し込まれる。
「綺麗にしろ」

主の指を舐めて・・・バイブが入って気持ちが良くて
「ん・・・ん・・・うあぁ」

本当に淫乱な女だなと自分で想った。


壁側に立つように言われた。
その壁にはハンガーをかけるフックが付いてた。

ロープで私の手を縛り上のハンガーフックに引っ掛けた。
左足もロープで縛って引っ掛ける。
乳首には洗濯ばさみ・・・。
私は片足を吊られてしまった。

右足だけの不安定な格好。
フックが私の体重で取れちゃうかも?って言う不安^^;

そんな不安はこの後起こる
終わりない電マ責めで忘れてしまいますが・・・。

(5)泣き叫ぶ
片足で吊られた状態。
両手も縛られて吊られてる。

主は電マを手に取り弱い方で少しずつクリに当ててきた。
電マが苦手と何度もここで書いてる通り
この時点でもう泣きそうだったけど
私の想像を遥かに超えたイケない地獄が待っていた。

電マは強制的にイカされてしまうけど
この日の主は決してイカせてくれない。

何度も何度もイキそうになるのに直前で離してしまう。

「ご主人様 イキそうです」
そう言った突端に離す。
「イッちゃう・・・・」
離す・・・。

この繰り返しを何十分続いたのだろう?
気が狂いそうになる。
もうイキそうなのに絶対にイカせてもらえない。
自然に涙が零れてくる。

電マの激しい刺激に耐えられない。
「イキたいか?」

意識朦朧としてるから答えられないでいると
また電マが当てられる。

「イキたいか?」
「はい・・・」

そう言っても主はイカせてくれない。
本当に変になってしまうんじゃないかと思った。

「もう我慢出来ません」と叫ぶ。
「我慢出来ないのか?」それでも電マは当てられて離される。

「いやぁぁ・・・」
「いやか?」
「・・・・」
「オレにされてるのにイヤなのか?」
「嬉しくないか?」


「ご主人様にされる事は何でも嬉しいです」
泣きながら答えた。

「そうだろ」と少し笑った主。

この時、主が鬼のように見えました^^;

そしてまた電マを最強にして当てる主。

頭の中がイキたい、イキたい、イキたい
そればっかりになってきた。
「イッちゃう、イッちゃう ご主人様〜〜〜〜〜」
でもすぐに電マは離されてしまう。

身悶えして縛られてる手にロープがどんどん食い込んでくる。
全身汗だくで顔は汗やら涙やら涎やら・・・
すごい事になってたと思う。

イキたいのだけど時々、ふっと意識が遠くなりそうになる。
目を瞑って耐えてたのだけど目を開いて主を見る。
「あぁ・・・ご主人様」
「なんだ?」
その後の言葉が続かず主を見詰る。

そしてまた電マが最強で襲ってくる・・・。

限界も近い事が主にも分かってた思う。
何故、主がイカせてくれなかったかは後から
分かったんだけど・・・この時は分かってなかった。

ロープを解いてくれて主がぎゅっと抱きしめてくれた。
「頑張ったな」って。
それが嬉しくてワンワン泣いて主にしがみ付いてた。

この後も電マされるとも知らず^^;

(6)お願い
ロープを解かれてベッドに横たわるとまたしても
電マが当てられた。

さっきはイカせてもらえなかった。
すぐにイキたくなる。

「ご主人様、イッちゃいますぅ」
また電マは離される。
「イッちゃいますか?」

ここでやっと気が付いた。
イッちゃうとかイキそうじゃなくて
主にお願いしていないんだ・・・私。

「ご主人様、イカせて下さい」
ようやくお願いした。
「イケ!」
主がやっとお許しを出してくれてイカせてもらった。

今度はイッてもイッても止めてくれない(涙)
さっきと反対の地獄。

泣いても泣いても勝手にイカされるし止めてくれない主。
狂ってしまう・・・。
主の腕を掴んだり手を掴んだり無駄な抵抗をした。

朦朧な頭で止めてくれないのも理由があるって思った。
主へお願いしないと・・・。

「ご主人様・・・お許しください」
1度目は声が小さくて聞き入れてもらえなかった。

主にはちゃんと聞こえてたはず。
「なんだって?ちゃんと言え!」と言ったから。

大きな声で「お許しください」と言った。

「そうだ、早く言わないからだ」

やっぱり・・・ちゃんと理由があったんだ。

電マが止められて泣いていたら
「泣いてる暇ないぞ 咥えろ!」

主の○○○を咥えて主にもイッてもらえた。

主がお布団をかぶってまどろんでる時
私はボーーーーとしてた。
主が「どした?」と聞いてるのに
「分かりません」ってチンプンカンプンな答えを返してた。

やっぱり電マ苦手だ^^;

主も疲れたのだろう2人でぼへ〜〜〜っとテレビを見てた(笑)

(7)幸せ
昼食を食べ終わってお昼寝^^

主に背中から抱っこしてもらってウトウトした。
主はたぶんもっと眠っていたかったと思うのだけど
たくさんお話してくれた。

お布団の中でいっぱい話しをして楽しかったし
嬉しかったです。
こうやって逢えた時にたくさん話さないと損をした
気分になるからもううるさいよって位に
話してたと思う^^;

主の背中にピトッと張り付いてたら
「ちんちん触れ」って^^

触ってお口でアムアム^^
主の手が私の頭を掴んだ。
両手で頭を押さえて喉奥まで深く咥えるように。

その時、主に頭を掴まれた時
次に何をされるのかが分かる。
瞬間・・・お○○こがきゅ〜んとなった。
苦しいはずのその行為が私は感じてしまうんだ。
うまく言い表せないのだけれど
驚きと嬉しさとよく分からない気持ちになった。

そして主がゴムをつけてくれて「乗れ」と(*・・*)

主とひとつになれたぁ〜〜〜幸せ(*´ェ`*)ポッ
主が1番!
大好き、大好き ご主人様。

って淫らに腰を振る私^^;

いつも騎乗位ばかりなんだけど
主に後ろから突いてもらった(*^^*)
あぁ〜ん 嬉しい♪
またまた主にイカせてもらって
主にもゴム越しだけど久しぶりに中でイッてもらえた。
幸せだよ(涙)

帰る時間が迫って来てるけどまったりしちゃった。
今日はキス・・・まだしてもらってないの。
そんな事はお見通しの主。

靴をはいて・・・あぁもうキスなしなのね(涙)
そう思ってた。

主の目を見る。
「駄目だからな!」
ふぇ〜ん(/_<。)

でもヽ(〃^・^〃)ノ チュッ♪してくれた。

やっぱり主は優しいの^^

主に逢えて本当に嬉しかった。
枯れかけてたのが潤った気がする。

ご主人様、本当に本当にありがとうございました。
また・・・早くご主人様に逢えるように
そう願っています。

逢瀬 Index


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Posted by 暮亜
 
[逢瀬]  thema:逢瀬 - genre:アダルト
逢瀬(38)
(1)
逢えるとしたら木曜か金曜。
朝になるまでどっちか分からなかった。

携帯メールが来て逢える事が分かって嬉しかった。
調度パソコン開いてたのでメッセをONにすると主がいた^^

準備をしたら出る事を伝えたメールは返信してたけど
メッセにいる主を見つけたら嬉しくなった。

だけど・・・なんか主、機嫌悪そう。
そう感じてしまいました。
(全く、機嫌悪くなかったんですけどね^^;)

主の元へ行く車中も『ご主人様・・・機嫌悪いのかな』
などとちょっぴりビクビク^^;

車に乗り込んで来た主は・・・あんまり話さない。
これいつもですけど。
逢ってすぐは主も私も無言が多いです(笑)

 『やっぱり機嫌悪いんだ(涙)』

1人ブルーな私でした。

信号待ちで主の○○○に触るのは車の中での決まり事。
でも最近、触らせてもらえなかったり
話をしてて触らずホテルって事が多くて
主へ「触っていいですか?」と聞く事を躊躇ってた。

主は触りやすい体勢になってくれてるの・・・
気がついてたんだけど言い出せない。
案の定、頭叩かれた(涙)

 「触りたくないのか!」
 「触りたいです・・・」

もうおバカでやになっちゃう。

また信号待ちになったんだけど
隣に電車も止まってて電車の中から車の中が丸見え。
私はいいけど触られてる主が恥かしい想いをしたら
どうしよう? そんな事を考えてたら
手を伸ばすことが出来なくて・・・また叩かれた。
出だしから駄目、駄目です。

 「サンドイッチ買ってから行くべ」
 「あっ おにぎり買って来ました」 
 「あぁサンドイッチが良かったのに!」
 「( p_q)」
 「サンドイッチ買って行きましょう・・・」

 「いいよ・・・」

ご主人様・・・(涙)


ホテルに到着しても主はさっさと行ってしまって
モタモタしてる私は走って主を追いかける。

心の中で『やっぱり機嫌悪いんだーーーご主人様(涙)』

と想ってました^^;

(2)
部屋に入ると以前にも入った事がある部屋。
純露を半分こに分けた時の部屋です。
(ご主人様〜覚えてますか?^^)

主が機嫌が悪いと思い込んでる私はどこかビクビク。
でも主、鼻歌 歌ってる。
良かった〜機嫌悪くなかった(´▽`) ホッ

ただの意地悪だったみたいです。
思い込みって怖いですね^^;

主が冷蔵庫を開けてビールを探してたので
ビールを買って来てる事をつげる。
主の好きなビールで「よく覚えてたね^^」と
言ってもらえて嬉しかった。
でも・・・もう覚えていてもいいだろうって位に
何度も間違えてます^^;

主にビールを注いで床に正座して待て状態。

主が服を脱いで行くのを見てるだけ・・・。
自分が出来ないもどかしさ。

ベッドに座った主が「触れ」
嬉しさに顔が緩んでしまった。

1ヶ月ぶりに見る主の○○○。
手で触れる感触。主の吐息。
何もかもが愛しい。

袋も一緒に触れていく・・・。
少しの間、触れているだけ。
主の○○○からお汁が垂れてきそう・・・。
『舐めたい・・・』
主の顔を見る。何も言ってはくれない。
私から言うまでは主は私の視線は無視。

何度も主の顔を見てようやく小さな声でお願いした。
「ご主人様、舐めたいです」
「何を?」
「ご主人様の○○○を舐めてもいいいですか?」
「ちゃんとハッキリと言え!!」

厳しい主の目・・・もう泣きそう。
もう1度お願いして許しをもらった。

垂れてきそうだったお汁を舐める。
舌を這わせて何度も往復させる。
舐めるだけじゃなく咥えたい。
「咥えていいですか?」
「いいぞ」

主の○○○を口の中へ入れる瞬間が好き。
大きくて全部は入りきらないけど奥まで入れる。
口の中が主でいっぱい。

主の味を匂いを感じながら幸せだと想った。

「ずっとこうして咥えさせたかったぞ」
「ご奉仕したいと想ってました 嬉しいです」

主の「あぁ〜」って言う声、この声が聴きたくて
夢中で舐めて吸って咥えていた。

(3)
服を脱ぐように言われ脱いでいく。
主の目がずっと私を見てるので恥ずかしくて
ついムダな話をしてしまう^^;

全裸になってまた主のものを咥えた。
「いい子だ、可愛いぞ」と主の手が私の頭を撫でて・・・
その手が頭を押さえつける。

グッと喉奥まで突き刺さる。
「うっ げぇ・・・」って吐きそうになる。
涙と涎と鼻水でスゴイ顔だろうな・・・。
それでも何度も咥えて押さえつけられる。
苦しいのに私はこの行為が好きなんです。

「頭をむこうに向けて四つん這いになれ」

主の方へお尻を向けた形で四つん這いに・・・。
主がお○○こを拡げた。

「自分で開いてろ!」

四つん這いで自分で手で開いてる形って????
モタモタしてたら

「頭を床につけて支えろ!」

厳しい声が飛んできます。

言われた通りにして恥かしさに耐える。
背後で主が何か準備している音が聞こえる。

主の指が私のクリに触れる。
クチュって淫らしい音がした。
主の指は軽く触れたり強く触れたり・・・気持ちがいい。
「あぁ・・・ご主人様、気持ちいいです」
「すごいことになってるぞ」

そう言われてカッと熱が上がったように恥かしさと
気持ちよさが入り混じる。
お○○こにバイブが当てられてなぞられる。
グッと押し込まれてスイッチが入った。
何度か主が出し入れをしてくれたけど自分でしなさいと。

自分でする時は恥かしさが先で激しくの出し入れが出来ない。
「ちゃんとオレに見えるように出し入れしろ!」
言い終えると鞭が落ちてきた。

バシ、バシ、バシ・・・。
手加減なしに打たれる鞭は痛いけど
主が手加減していない事がとても嬉しく感じる。

「あぁ・・・いや」
つい口から出た。
「いや? いやなのか? いやって言ったか?」
「・・・言ってません」
「あぁ?口ごたえか?」
「・・・ごめんなさい もっとして下さい」
消えそうな声で言う。

「なんだって?!」
「もっと鞭で打って下さい ご主人様」
「打たれたいだな?」
「はい」
「自分で数を数えろ!」

数を数えながらの鞭打ちは物凄く痛い。
恐々と「1」と言った。
バシーーーーン。
歯を食い縛って数えた。
10を数えると鞭は終わった。半泣きです^^;

「バイブ抜いて咥えろ!」

また主の○○○にご奉仕をする。

「嬉しいか?」
「はい 嬉しいです」
「幸せだよ」
「ご主人様・・・ありがとうございます(涙)」

私も幸せです、ご主人様よりもずっとずっと幸せを頂いています。
もっとご奉仕してお返ししたいです。
そう想ってるのに・・・情けない。

「離すなよ!」
そう言うと主が突き上げてきた。
喉の奥にドンドン。
「うえっ」ってなるのを我慢するんだけど堪えきれずに
口から離してしまう。
「離すなって言ってるだろ!」
また咥えて突き上げられる。