(1)厳しい主主に逢えるのはとても嬉しく、心ウキウキなのですが
逢瀬前にお仕置きが確定されていましたので
少しだけブルーな気持ちもありました。
露出を頑張ると主に言ったら「普通だな」と言われて
他のお仕置きを考えて主へ伝えても無反応で
逢う当日もオドオドしていました。
主に反省している事を伝えたい。
自分から何かしていかなくては・・・。
オルガスターを自宅からいれて行く事にした私。
運転中はスイッチなんか入れたら大変な事になるので
スイッチは入れないまま。
主に早く逢いたくて車を飛ばした。
主のパーキングに着いてメールを送信したのだけど
なかなか主が現れない。
5分・・・10分・・・と時間が経つにつれて
『もしかしてお仕事入って逢えなくなったの?』
『怒ってて・・・逢いたくないの?』
こんなろくでもなない事を考えて携帯握り締めて
涙目になってました^^;
ずっと下を向いて携帯を凝視してた私は
主が車のドアを開けるまで全く気がつきませんでした(汗
車に乗り込んで来た主に慌てて朝のご挨拶をした。
主はいつもと違って厳しい顔をしてた。
「スカート脱げ」「ご主人様・・・オルガスター入れてきました」そう言うと
「見せてみろ」と言うので
足を開いて入ってると所を主に見てもらう。
主は少し考えてスカートをかなり上まで捲くる様に言った。
ほとんどお○○こが見えてるんじゃないか?
って思うほどスカートは捲くられてた。
羞恥が苦手な私は既に泣きそうで頭の中は白くなりかけ。
そのまま車を出そうとしたら
「まだ出さなくてもいい 咥えろ!」主のジーンズのボタンが上手く外せなくて
「何してるのよ!」と叱られ恥ずかしい格好をしている事も
手伝って挙動不審な私。
やっと主の○○○を出して咥えた。
咥えた途端、気持ちがスーっと落ち着いたけど
それはほんの一瞬の事だった。
オルガスターのスイッチを最強に入れて車は走り出した。
「そのままの格好で自販機でコーラ買ってこい!」主の言葉にとうとう涙が零れた。
車はどんどん人通りの多い道へ。
「お前、勇気あるなぁ〜○○通りに出るのか?」どうしていいのか分からない私・・・。
「飯買って行くべ」
「そこの店の駐車場に入れ」そこは結構、大きなスーパー。
そのままの格好でと言われてたのでスカートを
このままで行くのかと思うと恥ずかしさに
涙がポロポロと落ちてきてた。
主は私にお金を握らせて買ってくるものを指示した。
黙ってる私に厳しい声で
「返事は?!」泣きながら
「はい」と返事をした。
スカートは戻してもいいと言ってくれたけど
オルガスターは最強のまま店内に入る事。
さっさと主は車を降りて店の中へ消えた・・・。
物凄い大きな音を発してる私・・・。
しかも止めようとしても流れてる涙。
完璧に変な人・・・。
(2)お仕置き今までお仕置きで飛びっこを入れて店でとか
そんな話はたくさんあったけど実際にした事は1度もない。
今回、初めてオルガスターを入れて1人で買い物。
先に店内に入った主。
私が店に入ると入り口の喫煙室で主が煙草を吸っていた。
主の方へ目をやるけど主は冷たい目で見てるだけ。
ここで躊躇ってもお仕置きはお仕置きなんだ。
勇気を振り絞ってカゴを持って店内へ。
幸い店内は音楽が鳴っていてオルガスターの音を
少しだけ消してくれてた。
少しだけです(涙)
初めて入るスーパーはどこに何があるか分からない。
まずは主が飲むビールを・・・。
銘柄もちゃんと指定されているので
それを間違わないように買わないと・・・。
店内は開店したばかりで至る所で店員が品出しをしている。
アルコールが置いてある場所にも女の店員が
品出ししていた。
目的のビールはその店員の目の前。
足が止まって動かない。
私には数倍大きく聞こえるオルガスターの音。
泣きながら買い物をする変な女・・・。
余計に目立つ(涙)
意を決してビールを手に取りその場を離れる。
次は私の飲むもの。
ウーロン茶が飲みたかった。
またしても飲料水売り場には店員(/_<。)
今度は男の人だ。
しかもやっぱり私が欲しいウーロン茶の前にいる。
この店員達は主と知り合いなのか?
等とアホな考えは今、思いついた(笑)
立ち止まってる私に話しかける店員。
いいんです・・・私に構わないで(涙)
「すみません・・・」とウーロン茶をカゴに入れ
逃げるように離れた。
次はお弁当。
惣菜売り場に辿り着くと主がいた。
ホッとしたのも束の間で主は食べたいお弁当を
素早く私に指示してまたいなくなった。
きっと主は私の見えないところから見てたんだと思う。
主がちゃんと見てくれてるって安心はあるけど
羞恥心から来る涙は止められない(馬鹿)
主が食べたいお弁当をカゴに入れて
自分の食べるものも・・・。
もう何でもいいこの場から離れたい。
だって女性の買い物客が何度も私を見るんです。
聞こえてるのかな?変な音・・・。
ブーーーーーンって言うモーター音。
レジで涙拭き拭き会計をする私はかなり変。
店員の目が怖くて、怖くて・・・。
音が聞こえないように思いっきり太ももに力を
入れてたけど微かに聞こえた。
もう吐きそうになってきた。
主はもう外に出ていてその様子をじっと見てた。
やっと商品を袋に入れ終えて走るように店内を出た。
車に乗ってもまだお仕置きは続いてた。
「乳首見たいな 出せ!」モタモタしてる私に
「早く出せ!」やっとの思いで服を捲くり胸を出す。
「変態だな」主に言われて涙ぼろぼろ零しながら「はい」と返事をした。
悲しいんじゃないんです。
恥ずかしくて涙が出るの・・・困ったやつなんです。
こうして泣きながらホテルまで向かいました。
(3)ご奉仕部屋に入ってもブーンブーンと物凄い音がしてる。
主から少し離れた場所で座って待機。
(もう記憶が曖昧なので順序がバラバラだと思います)
主がビールを飲んで私が服を脱いで・・・。
オルガスターは入ったまま主の傍まで行く。
主の服を脱がして触るだけとお許しをもらい
主の○○○に触れていく。
「ご主人様・・・咥えたいです」上から私を見てる主は厳しい顔と目をしてた。
「駄目だ」
「もっと近くで見てろ」主の足の間で主の○○○を目の前にして
私は触れる事も咥える事も出来ず
ただ見てるだけ。
苦しい位にセツナイ。
つい鼻を鳴らしてしまう。
その度に主がギロッと私を見る。
凍り付いてしまうかと思うほど主の目が怖い。
やっと
「咥えろ」とお許しが出た。
夢中で主の○○○を口に入れていく。
ゆっくりゆっくり丁寧に・・・。
主のため息が聞こえて嬉しくなった。
「お前、オレを気持ちよくさせようと思ってるか?
味わってないか?」ドキッとした。
主に気持ちよくなって欲しいと思ってるのは確かだけど
その時、確かに私は味わってたかも知れない。
ゆっくりと主のものを口の中で感じて
私が気持ちよくなってた。
「・・・味わってません」「味わってないのか?」また口答えしてしまった。
「ご主人様に気持ちよくなって欲しいと思っています」本当にそう想っています。
主へ気持ちが伝わるようにご奉仕した。
主が
「オレが暮亜と逢ってこんなにビンビンになってるのは
どういう事か分かるな?」何度も
「分かるな?」と聞かれて
分かってます、分かってます ご主人様。
頷く私に主は
「よし」と。
ご主人様、ちゃんと伝わってます。
ご主人様の気持ち分かっているつもりです。
(4)片足吊オルガスターを抜くように言われる。
足を開いて主によく見えるようにしながら抜いた。
ベッドにあがってのご奉仕。
「ま○こ触らせろ」主が触りやすいように少し足を広げる。
「こんなに濡らして・・・どうしてだ?」
「淫乱だからか?」主の問いに答えられず喘いでいた。
「喘いでないでちゃんと咥えてろ!」主の指が奥までグッと入ってかき回す。
気持ちよくておかしくなりそうだ。
「凄い濡れてるな・・・お前は淫乱メス犬だな」ベッドに仰向けで寝るように指示される。
足を自分で広げて・・・。
主がバイブをあてがって奥まで入れる。
大きな声が出てしまう。
自分でバイブを持つように言われ
足を広げたままの格好でバイブが入ってるところを
主に見てもらう。
「淫らしいな」主の指に付いてた私の白い愛液・・・。
口の中にその主の指が押し込まれる。
「綺麗にしろ」主の指を舐めて・・・バイブが入って気持ちが良くて
「ん・・・ん・・・うあぁ」本当に淫乱な女だなと自分で想った。
壁側に立つように言われた。
その壁にはハンガーをかけるフックが付いてた。
ロープで私の手を縛り上のハンガーフックに引っ掛けた。
左足もロープで縛って引っ掛ける。
乳首には洗濯ばさみ・・・。
私は片足を吊られてしまった。
右足だけの不安定な格好。
フックが私の体重で取れちゃうかも?って言う不安^^;
そんな不安はこの後起こる
終わりない電マ責めで忘れてしまいますが・・・。
(5)泣き叫ぶ片足で吊られた状態。
両手も縛られて吊られてる。
主は電マを手に取り弱い方で少しずつクリに当ててきた。
電マが苦手と何度もここで書いてる通り
この時点でもう泣きそうだったけど
私の想像を遥かに超えたイケない地獄が待っていた。
電マは強制的にイカされてしまうけど
この日の主は決してイカせてくれない。
何度も何度もイキそうになるのに直前で離してしまう。
「ご主人様 イキそうです」そう言った突端に離す。
「イッちゃう・・・・」離す・・・。
この繰り返しを何十分続いたのだろう?
気が狂いそうになる。
もうイキそうなのに絶対にイカせてもらえない。
自然に涙が零れてくる。
電マの激しい刺激に耐えられない。
「イキたいか?」意識朦朧としてるから答えられないでいると
また電マが当てられる。
「イキたいか?」「はい・・・」そう言っても主はイカせてくれない。
本当に変になってしまうんじゃないかと思った。
「もう我慢出来ません」と叫ぶ。
「我慢出来ないのか?」それでも電マは当てられて離される。
「いやぁぁ・・・」「いやか?」「・・・・」「オレにされてるのにイヤなのか?」
「嬉しくないか?」「ご主人様にされる事は何でも嬉しいです」泣きながら答えた。
「そうだろ」と少し笑った主。
この時、主が鬼のように見えました^^;
そしてまた電マを最強にして当てる主。
頭の中がイキたい、イキたい、イキたい
そればっかりになってきた。
「イッちゃう、イッちゃう ご主人様〜〜〜〜〜」でもすぐに電マは離されてしまう。
身悶えして縛られてる手にロープがどんどん食い込んでくる。
全身汗だくで顔は汗やら涙やら涎やら・・・
すごい事になってたと思う。
イキたいのだけど時々、ふっと意識が遠くなりそうになる。
目を瞑って耐えてたのだけど目を開いて主を見る。
「あぁ・・・ご主人様」「なんだ?」その後の言葉が続かず主を見詰る。
そしてまた電マが最強で襲ってくる・・・。
限界も近い事が主にも分かってた思う。
何故、主がイカせてくれなかったかは後から
分かったんだけど・・・この時は分かってなかった。
ロープを解いてくれて主がぎゅっと抱きしめてくれた。
「頑張ったな」って。
それが嬉しくてワンワン泣いて主にしがみ付いてた。
この後も電マされるとも知らず^^;
(6)お願いロープを解かれてベッドに横たわるとまたしても
電マが当てられた。
さっきはイカせてもらえなかった。
すぐにイキたくなる。
「ご主人様、イッちゃいますぅ」また電マは離される。
「イッちゃいますか?」ここでやっと気が付いた。
イッちゃうとかイキそうじゃなくて
主にお願いしていないんだ・・・私。
「ご主人様、イカせて下さい」ようやくお願いした。
「イケ!」主がやっとお許しを出してくれてイカせてもらった。
今度はイッてもイッても止めてくれない(涙)
さっきと反対の地獄。
泣いても泣いても勝手にイカされるし止めてくれない主。
狂ってしまう・・・。
主の腕を掴んだり手を掴んだり無駄な抵抗をした。
朦朧な頭で止めてくれないのも理由があるって思った。
主へお願いしないと・・・。
「ご主人様・・・お許しください」1度目は声が小さくて聞き入れてもらえなかった。
主にはちゃんと聞こえてたはず。
「なんだって?ちゃんと言え!」と言ったから。
大きな声で
「お許しください」と言った。
「そうだ、早く言わないからだ」やっぱり・・・ちゃんと理由があったんだ。
電マが止められて泣いていたら
「泣いてる暇ないぞ 咥えろ!」主の○○○を咥えて主にもイッてもらえた。
主がお布団をかぶってまどろんでる時
私はボーーーーとしてた。
主が
「どした?」と聞いてるのに
「分かりません」ってチンプンカンプンな答えを返してた。
やっぱり電マ苦手だ^^;
主も疲れたのだろう2人でぼへ〜〜〜っとテレビを見てた(笑)
(7)幸せ昼食を食べ終わってお昼寝^^
主に背中から抱っこしてもらってウトウトした。
主はたぶんもっと眠っていたかったと思うのだけど
たくさんお話してくれた。
お布団の中でいっぱい話しをして楽しかったし
嬉しかったです。
こうやって逢えた時にたくさん話さないと損をした
気分になるからもううるさいよって位に
話してたと思う^^;
主の背中にピトッと張り付いてたら
「ちんちん触れ」って^^
触ってお口でアムアム^^
主の手が私の頭を掴んだ。
両手で頭を押さえて喉奥まで深く咥えるように。
その時、主に頭を掴まれた時
次に何をされるのかが分かる。
瞬間・・・お○○こがきゅ〜んとなった。
苦しいはずのその行為が私は感じてしまうんだ。
うまく言い表せないのだけれど
驚きと嬉しさとよく分からない気持ちになった。
そして主がゴムをつけてくれて
「乗れ」と(*・・*)
主とひとつになれたぁ〜〜〜幸せ(*´ェ`*)ポッ
主が1番!
大好き、大好き ご主人様。
って淫らに腰を振る私^^;
いつも騎乗位ばかりなんだけど
主に後ろから突いてもらった(*^^*)
あぁ〜ん 嬉しい♪
またまた主にイカせてもらって
主にもゴム越しだけど久しぶりに中でイッてもらえた。
幸せだよ(涙)
帰る時間が迫って来てるけどまったりしちゃった。
今日はキス・・・まだしてもらってないの。
そんな事はお見通しの主。
靴をはいて・・・あぁもうキスなしなのね(涙)
そう思ってた。
主の目を見る。
「駄目だからな!」ふぇ〜ん(/_<。)
でもヽ(〃^・^〃)ノ チュッ♪してくれた。
やっぱり主は優しいの^^
主に逢えて本当に嬉しかった。
枯れかけてたのが潤った気がする。
ご主人様、本当に本当にありがとうございました。
また・・・早くご主人様に逢えるように
そう願っています。
逢瀬 Index